いじめ被害教諭メッセージ全文
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何故、被害者教諭が謝罪している?加害者教諭は自宅待機と言う名の保護状態で被害者教諭が逆にコメント出して、終いにはなぜかごめんなさいとか言っている。根本的におかしい。もし、このコメント通りの教諭ならこれほど素晴らしい教諭はそうそういないだろう。むしろ、加害者教諭の現場(生徒たち)の評判を聞きたいくらいだ。さぞかし立派な教諭だったのだろう(違うと思うが)。「先生はよく「いじめられたら誰かに相談しなさい」と言っていましたね。しかし、その先生が助けを求められずに、最後は体調まで崩してしまいました。「ごめんなさい」今の先生だからこそ、お願いです。辛い時、悲しい時自分一人で抱え込まずに、誰かに相談してください。必ず、誰かが手を差し伸べてくれます、助けてくれます。いつか、みんなの前でまた元気になった姿を必ず見せに行きます。その日を夢見て先生も頑張ります。」このコメントはあまりに切ない。「ごめんなさい」?いやいやなぜあなたが謝るのですか?悪いことしたのですか?していないでしょう?こんな児童想いの教諭が潰されて、意地悪な教諭どもが職員室で幅効かせてのうのうと生きているというのはとても承服できない。そういえば、いじめで自殺した児童がいたがそれを最後までいじめはなかったとしようとしたのも神戸市教育委員会だったような記憶がある。自殺した生徒のメモ隠蔽しようとしたはず。そんな教育委員会の監視下では今回の事件はある意味、当然の結果か?それともこういうことは神戸市以外でも実は当たり前にあるのか?一般企業でも社内いじめは存在するが、児童に指導する立場の人間のやることではない。いまの(それとも昔から)教育現場は荒れているのか?そんなのではいつまでも学校からいじめはなくならないだろう。
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