阪神は、初回、1死一塁から福留のライトへのタイムリー2塁打で先制。
続く2回に、2死一、二塁から木浪のライトへのタイムリーヒットで2点目。
続く3回には、1死一、三塁から高山の3号3ランと2死満塁から近本のセンターへの2点タイムリーヒットでこの回5得点。
その後、3点返されるも、最終回を2番手・藤川が締めて、負ければ自力CSの可能性が消滅する正念場で快勝し、3位広島とのゲーム差を再び2・5差とした。
勝利投手は、8回3失点の先発・西で7勝目。
共に12安打でしたが、序盤で大差をつけて優位に試合を進め、先発・西の粘り強い投球で勝てて本当に良かった。
明日の予告先発は、前回巨人戦6回無失点で2勝目を挙げた岩貞。
出遅れた分、しっかり取り戻してくれよ。
現在4位 59勝62敗6分 首位巨人とのゲーム差8.0
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■トラ新人・近本が140安打 歴代トップの長嶋超せるか
(朝日新聞デジタル - 09月07日 22:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5779816
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