■V6・井ノ原快彦さん、クラス全員に無視された経験がつくった「今」 学びの場は学校とは限らない
(ウィズニュース - 08月31日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5770023
成長過程、思春期、精神的な未熟さが重なり合う小中学生の社会はまさにイジメ世界といっても過言ではない。
この感に受けたイジメの度合いによって進路や人格形成、職業キャリアまで影響が確実に及びます。
例1、中学期にイジメ被害→不登校→学力不振→中卒ひきこもり→ニートやフリーター
例2、中学期にイジメ被害→不登校→非行→中卒後フリーター→チンピラ→ヤクザ
例3、中学期にイジメ→イジメっ子になる→要領良く大学卒→就職先でパワハラやりだす。
まぁ、全て連鎖していくわけです。
但し、途中で這い上がって立て直す方々も多くいますが、そういったタイプは井ノ原氏みたいな優しい方が多いですね。
そして確実に言えることは、イジメ体質の子ども達は親の血統に強く影響を受けていることでしょう。
イジメっ子の親自体がろくでもない人間な訳です。
愛情たっぷりに育てまともなしつけ教育をしている親の子はまずイジメなんてしませんからね。
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