「私費で玉串料なんて、身上潰れるまで存分に払えば良い」と考えている私は、日本共産党に投票しながら平気でパチンコを打ちに行っている。
■安倍首相、靖国参拝見送り=閣僚もゼロ
(時事通信社 - 08月15日 18:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5749283
破壊的カルト団体の洗脳手法は、完璧なまでにどこまでも『虐待親による未成年児童に対する虐待』の手法だ。
言葉による暴力で子供を心理的に虐待し経済虐待して通学進学を諦めさせる虐待行為、身体的な暴力で行動の自由を奪い、心身を傷付けて『他の選択肢を認めない』とした人権侵害行為を、虐待親は粗方全ての『暴力的手段』でもって未成年児童に対して行う。
具体的な例として、それは…
子供の、内心の自由を認めず、交遊関係を束縛し、親が親である事を理由にして子供の名義で届く封書を無断開封し封書の内容を読んでしまう
『通信の秘密を侵害する人権侵害行為』
だったり…
子供の自由な対人関係を許す事が認められずに、不法不当に子供を自宅内に監禁軟禁して禁足令を発するかのように、
『行動の自由を侵害する不法行為』
だったり…
子供が誰と電話をしているものか、監視する為に、子に無断で私立探偵にも似た誰かを雇う
『付きまとい(ストーカー)行為』
だったり…
親の思想や宗教を子供に強要強制し、他の思想や宗教を認めない『洗脳行為』は、日常茶飯事に
『個人の思想信条の自由を侵害する人権侵害行為』
だったり…
挙げ句、当時はまだ未成年児童であった昭和天皇に、当時の天皇制を利用して政治責任さえ戦争責任さえ全て押し付けた、その破壊的カルト集団の行った暴虐と暴力の凄まじい無責任さと爪痕。
別に私個人は、令和時代の象徴天皇制にも神道にも異論はない、何となれば私は神社にも散歩のついでの様に買い物途中にさえ気軽に参拝して交通安全祈願さえしている。
ただ、私は、日本を焦土と化した『あの惨劇』に繋がる全ての芽を摘んでおきたいだけのことだ。
あの当時、全ての大人達は、児童虐待さえ当たり前に実行していた、そして児童虐待は法に則った社会正義でさえあったのだ。
その事実を、私は、何度でも何度でも何度でも…、命有る限り書き記していたいと、神社で願う日も実はある…。
そう、私の父は、私に
「しんぶん赤旗を読め!、日本共産党に投票しろ!」
なんて、ただの一度も命令した事はないのだ。
父が時折、それでも口に出して言ったのは
「天皇制はけしからん」
とした言葉だけで、父は天皇個人の文句も言いはしなかったし、その僅かな回数口に出した『天皇制』さえいつの時代の天皇制を指していたのかさえ知れない。
しかし、母はとある天皇個人について、
「脇腹の子」
って言った、そう明言した。
それ、脇腹ちがくて本当は、「妾腹」って言いたかったんだろうなぁ…、とは大人になれば自然と理解する。
その両親も、幼かった日の私には縁日で
「タコ焼きじゃなくてワタアメにしなさい、ワタアメに!」
って言っては原価の一番に安ぅ〜い安ぅ〜い商品を指定する親切さだった、あの薄いアニメキャラクターの印刷されたビニール袋に入れた割り箸にぐるんぐるんに巻き付けた熱で融かした粗目糖の、例のあれだ。
お陰で私はタピオカドリンクを買っては口の中でタピオカ粒をぐにぐにとしゃぶりつつ月刊前衛を読むような大人に、立派に成人した。
まぁ、世の中なんて、そんなものだ。
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