阪神は、2点を追う9回裏、無死一、二塁から4番から6番に降格した大山がライトスタンドギリギリに放り込む逆転サヨナラホームランで劇的なサヨナラ勝ちを収めた。
勝利投手は、9回表にマウンドに上がり3人で抑えた4番手・岩崎で2勝目
先発・西が今季ワーストの5失点で逆転されることなく、3番・福留、4番・マルテ、5番・ソラーテがチャンスで打っていれば、楽に勝てた試合だったけど、大山にとっては最高の試合でしたかね。
大山は6番の方が楽に打てていいかもね。と言うよりも相手からすると、大山は6番の方が嫌がるかもね。
明日の予告先発は、前回7月17日中日戦5回4失点で勝敗が付かなかった望月
プロ4年目。そろそろプロ初勝利してもいいんじゃないの・・・。
現在4位 48勝53敗5分 首位巨人とのゲーム差8.5
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阪神大山が人生初サヨナラ弾 6番降格うっ憤晴らし
2019年08月10日 22:44 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5744095
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