さすがに私も恐くてまだ観てない遠藤憲一主演作品(笑)。
■「期待と不安半々」=れいわ2議員が初登院−国会
(時事通信社 - 08月01日 12:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5730954
通った定時制高校にも車椅子で通学して来る先輩や同級生のいた事もあり、病院で知り合った友人の中には半身を車で牽き潰された身障の人もいたので、私個人は特に身障差別の意識は薄い方なんだが…。
それでも、生理的に受け付けない思想はある。
北朝鮮と韓国の障害者に対する感覚がどうも私は人権感覚の部分で激しく一致しないんだが、しかし
『就労を希望する障害者の願いは叶って然るべき』
とは考えてるよ。
だが、エンケンの演じるDARUMAは…、ある種の脅迫とか恫喝に近い何かを感じて恐いんだよなぁ…。
入れ墨なんて、あんた、それはリアルなレインボーマンの顕現に過ぎないんだわ。
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