浜松市警察が連続する放火事件と、道路にブロックなどを放置する事件が、昨年10月から今年の7月までに続いている。放火事件も5月以降8件あり、いずれも農業のビニール
小屋又は農機具格納小屋などに放火をしている。浜松市内西区および南区で発生。道路に障害物を夜間に放置する事件発生も、湖西市及び浜松市西区、南区、中区で発生。夜半に
道路上にブロックや幟旗を建てるブロック等を道路の中央に置いてあり、見付けた運転手が通報していますが、車にぶつけられた傷があったケースもありました。幸いこれまでに
大きな事故や怪我人発生はありませんでした。浜松東署は、不審者の目撃情報や周辺の監視カメラの映像を解析したりと捜査の手を広げているが、これまでに有力なものは見つかっていない。
範囲が広く、夜間に回数を重ねていることから、子供が面白半分にやってるのではなく、強い信念を持つ犯人だろう。恐らく車やバイクなどを使用して移動してると推測される。
警察も怪我人が出る前に犯人を検挙するか、有力な証拠を見つけた等の情報を流して次
の犯行をする阻止させることだね。
昨夜、20件目の置石と置き植木鉢が見つかった。場所は中区山手町の路上に置かれて
いたのをタクシー運転手が見つけて通報。怪我人や物損などはない見込み。
近くの家から鉢植えと滑り止めのブロックがなくなっていて、誰かが動かした可能性が
あるという。近くの女性の話では、午後9時過ぎに出た時は気付かなかったという。タ
クシー運転手が無為つけたが、11時10分ころと言う。
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