次が30日の分か。
まだ一昨日か・・・。
一昨日は何をしていたのかというと・・・
・・・やっぱりテンタライブをバリバリ視聴していた!としか言いようがありません。
あと、久しぶりに1000ピースのジグソーパズルを買ってきたので、またテンタライブのブルーレイを再生しながら組み立てたりしております。
どのような柄のパズルかというと、ピクサーの長編作品のキャラクターが大!集!合!した大変素晴らしい絵柄です。
以前も同じようなパズルを購入したのですが、それよりも新しいのでキャラクターの数がグッ!と増えております。
前のパズルは「トイ・ストーリー3」まででしたが、今度は「インクレディブル・ファミリー」までで、作品数で言うとほぼ2倍!です。
これは素晴らしい!!
また、各作品の主要キャラクターだけではなく、「え?こんなのまでいるの?」と思ってしまうような脇役も押さえてくれているところも最高です。
例えば、「Mr.インクレディブル」の序盤にしか登場しないボブの上司や、「WALL-E」に登場するゴキブリのHAL、あと、本当にチョットしか出てこない「インサイド・ヘッド」のレインボーユニコーンなどなど・・・
その一方で、やはり全キャラクターを網羅するにはスペースが足りないため、「なんでアイツがいないんだよ!」と思ってしまう部分もあります。
「バグズ・ライフ」のホッパーの弟のモルト、「Mr.インクレディブル」のディッカー、あとは「トイ・ストーリー」のアンディとシドがいないのも若干納得がいきません。
「トイ・ストーリー2」のアルは、おもちゃ達に混じってシッカリ並んでいるのに・・・。
それと、「インクレディブル・ファミリー」のウィンストン・ディヴァーさんがいないのがナゾです。
妹さんはちゃんといるのに、なぜ?
脇役というか、かなり主要キャラクターだと思うのですが。
そんなワケで、ピクサー作品の話になるとキリ無く盛り上がってしまうのでこの辺にしておきますが、とにかく大変楽しいパズルなので大満足しております。
キャラクターが作品ごとにキッチリ順番に並んでいる絵柄なので大変組み立てやすく、初回でも3時間で完成させることができました。
これは、頑張れば2時間以内で完成できるかも知れません。
引き続き、テンタライブを観ながら(聴きながら)、バリバリ頑張るぞー!と思う今日この頃でございます。
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