続きましては、2000年引退ベストナインです。
・投手(先発)
河野博文(ロッテ)、阿波野秀幸(横浜)、野田浩司(オリックス)、榎康弘(ロッテ)、岡林洋一(ヤクルト)、品田操士(近鉄)、背尾伊洋(巨人)、今関勝(日ハム)、沼田浩(日ハム)。
野田浩司で。
・投手(中継ぎ)
廣田浩章(近鉄)、山田勉(ダイエー)、渡辺伸彦(横浜)、東瀬耕太郎(近鉄)、木村恵二(西武)、谷内聖樹(広島)、井手元健一朗(西武)、若林隆信(広島)、斎藤充弘(ヤクルト)、藤井将雄(ダイエー)、丸尾英司(近鉄)、太田敦士(オリックス)、小石澤浄孝(ダイエー)、大塔正明(中日)、平松省二(日ハム)、吉年滝徳(広島)、星山忠弘(阪神)、平良幸一(西武)で。
・投手(抑え)
与田剛(阪神)で。
・捕手
安田秀之(中日)、秋元宏作(横浜)、杉山直輝(巨人)、高嶋徹(近鉄)、杉本尚文(オリックス)、定詰雅彦(阪神)。
ここは外野でノミネートしている秦真司で。
・一塁手
愛甲猛(中日)、駒田徳広(横浜)。
駒田徳広で。
・二塁手
湯上谷宏(ダイエー)、宇佐美康広(ヤクルト)。
湯上谷宏で。
・三塁手
前原博之(西武)、鮎川義文(ロッテ)、川端一彰(横浜)、西俊児(日ハム)、馬場敏史(ヤクルト)、脇坂浩二(ダイエー)、紀田彰一(西武)。
馬場敏史で。
・遊撃手
田辺徳雄(巨人)、風岡尚幸(阪神)、南渕時高(オリックス)。
田辺徳雄で。
・外野
佐々木誠(阪神)、橋上秀樹(阪神)、鈴木貴久(近鉄)、秦真司(ロッテ)、荒井幸雄(横浜)、渡辺政仁(巨人)、西島貴之(ダイエー)、平塚克洋(西武)、長見賢司(横浜)、山田潤(広島)、吉本一義(ダイエー)、山田広二(中日)。
佐々木誠、鈴木貴久、あと1人はファーストノミネートしている愛甲猛で。
打順は
(中) 佐々木誠
(遊) 田辺徳雄
(左) 愛甲 猛
(一) 駒田徳広
(右) 鈴木貴久
(捕) 秦 真司
(二) 湯上谷宏
(三) 馬場敏史
(投) 野田浩司
監督:田辺徳雄で。
南渕時高をサードで選んでも面白いと思います。
阿波野秀幸も岡林洋一も選びたかったです。
両者とも優勝争いでの酷使が原因での故障が残念です。
酷使が無ければ、100勝は余裕で150勝以上も可能だったでしょう。
優勝できたことが救いでしょうか。
捕手・秦真司は某氏にボロクソに言われていますが、このメンバーなら選出したいですね。
(最終更新日:2019年7月24日)
ログインしてコメントを確認・投稿する