昨日はウッカリ日記忘れてしまいました。
なんか、書いたような気がしたんだけどなぁ。
とりあえず、昨日の続きです。
6位「おでかけタコりん」
つい先日、久しぶりに遊んでみました。
2周したのですが、2周目では何と!これまでの最速タイムを大幅に更新することができました。
・・・大幅、といっても数分だけなのですが、このゲームでタイムを数分縮めるのは大変なことなのであります。
こんな風に、簡単かつ単純かつ短いゲームなのに、なぜかタイムアタックに熱くなってしまうところが、このゲームの特徴でしょう。
(自分だけ?)
今も、さらにタイムを縮めるにはどうすれば良いかを、ふと気付くと熱心に考えていたりします。
一覧表にチェックを入れながら遊べば進行はスムーズですが、その分時間も取られるので、どのくらい一覧表を使ってどのくらい記憶に頼るか、ベストなバランスを見つけなくては・・・
あとは、やっぱり「タコりんが可愛い!」というところが、最大の魅力でしょう。
1プレイ約3時間の間ずっと見ていても飽きないくらい、可愛いです。
あと、仲間のツチノコもメチャクチャ可愛いです。
5位「マリオ&ルイージRPG」シリーズ
1〜4まであるシリーズですが、3DS版が発売されている1、3、4を遊びました。
「1」の可愛過ぎるクリボーやヘイホー、「3」の意外と最初はギスギスしているけど最後には結束するクッパファミリー、「4」のイジラれまくりの長い長い冒険の最後にちゃんと格好良いところを見せてくれるルイージ・・・さまざまなキャラクターの見せ場がある楽しいシリーズでした。
逆に、マリオはどの場面でどんな活躍をしていたのか思い出すのも難しいほど影が薄いのも、ある意味スゴいところだと思います。
一応、操作キャラはマリオなのに・・・。
まぁ、RPGの主人公とはそういうものかも知れませんが。
あと、このシリーズはターン制なのにやたらと緊張感がある戦闘も特徴でしょう。
自分の攻撃もタイミング良くボタンを押さなくてはなりませんし、敵の攻撃も動きを見てタイミングを合わせて回避or反撃しなくてはなりません。
モチロン、初めて遭う敵は攻撃パターンが分からないので真剣に動きを見て、どういう準備動作のときはどういう攻撃で、どの回避行動が有効なのか、反撃が可能なのか・・・などと、マジメに学習し覚えていかなくてはなりません。
そして、タイミングが結構シビアなので、覚えたところで必ずしも避けられるとは限らなかったりします。
ターン制戦闘のRPGだと、終盤は適当に強い全体魔法を連発していれば片付いてしまったりすることもありますが、このシリーズに限っては最後まで雑魚戦でも気が抜けないのであります。
しかし、敵のモンスターはみんな可愛いし攻撃モーションも見ていて楽しいので、めげずに最後まで頑張ることができました。
・・・って、スッカリ長くなってしまいました。
今日は早く寝たかったのに。
というワケで、この辺で。
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