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2019年06月26日23:14

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2019春イベ感想

先日のメンテで終了しました2019春イベ。
つぶやきに書こうと思いましたが、色々あるので久しぶりに日記にします。

イベント結果
オール甲クリア達成。石垣、フレッチャー掘り達成。掘り目標だったタシュケント掘りは未達。
感想は以下のとおり ↓

良かったところ
・大型艦制限のせいで重巡祭りだったこと。 重巡スキー提督としてはうれしい限り。

・初めて嫁の愛宕でラスダンフィニッシュできたこと。
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・コロラド、ガリバルディ、フレッチャーなど新艦が軒並みかわいい。
特にコロラドはアメリ鹿島といわれるなど、有明の女王になる素質がありますねw 
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悪かったところ
・E-2から難易度が高すぎる。というか空襲あみだくじで、ひたすら駆逐艦がワンパンされるのはいかがなものかと。

・援軍の逐次投入。全体的に援軍ありきで難易度設定されているにもかかわらず、弱友軍→強友軍と時間差を着ける意味がわからない。 あとズイパラで告知したかったんだろうけど、結果的にタイトなスケジュール管理してる提督には面倒なだけ。

・E-4の虚無削り。今回イベントの一番の害悪要素。手塩にかけた艦娘がぼこぼこにされるのを眺めながら、ミリ単位でゲージを削る行為のどこに楽しさや爽快感があるのか。しかもギミック絡みだから、避けようがないところもまたひどい。
自分は司令部入れて強引に削る作戦でしたが、資源消費の半端なさとあわせて、死んだような目をしながら削ってました・・・

・E-5手前のダブルレ。今回の害悪要素その2。自分は運よくラスダン一発だったので、ここで苦しむことはなかったけど、予想通りここで苦戦した提督多数。
潜水クソガキと違い、根本的に対処不能な敵を置いてとりあえず艦隊の戦力を削りにかかるのはいかがなものかと。そもそもレ級ってレギュラーマップのラスボス的な存在で、イベントにポンポン出てくるような奴じゃなかったはずなのに・・・

・渋すぎる泥率。 今回の害悪要素その3。石垣、フレッチャーともにとてもかわいい艦なのに、掘りがきつすぎて未入手提督多数。個人的にも過去最悪レベルの掘り難易度だったと思います。フレッチャーは運よく一発ツモでしたが、石垣には大苦戦。タシュケントは出ませんでした・・・
掘るにしても水陸PT混成や、スーパーダイソン入りなど到底S取らせる気ないような編成にもかかわらず、Aでの渋すぎる泥率。丙丁にいたってはAでは0%。ほかのレア艦も軒並み低確率。必死にS勝利取ってもコモン駆逐艦が泥で増えるヘイト。
簡悔の精神もここまで来ると憎悪の対象でしかないですね。

・多すぎる札。 今回の害悪要素その4。連合艦隊4セット、通常艦隊2セットで計6種の札はさすがにやりすぎ。
そもそも札ってMI/ALや欧州遠征のときに全然違う位置にいる部隊に割り振るためのストーリー的な裏づけもあったギミックなのに、今回はだたの縛り増やし要素にしかなってない。これだけ札増やすなら、せめてクリア後くらいは今回のE-5みたいに札無視で使わせるとか救済措置が欲しいです。

と、多くの提督が不満に思っている要素に大体当てはまっているかなとは思います。
資源消費も過去の大規模イベかそれ以上に増えてきているので、今後もこういうイベント続くとなると攻略できるか不安になります・・・
とりあえずまた備蓄とレベリングと改修の日々に戻ります・・・

なにはともあれ、皆様イベントお疲れ様でした。

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