
<BORUTO
原作コミック、最新7巻まで読みました。
簡単な流れとしては、
・1、2、3巻
→劇場版「BORUTO」の話
・4巻
→狢強盗団とテントウの話
・5巻
→謎の組織「殻」登場
・6巻
→青との戦い
・7巻
→カワキ登場
って感じかな。
劇場版「BORUTO」の話の後は、狢強盗団の話を一度やったっきりで、それからは「殻」やカワキといったメインストーリーを じっくり描いていますね。
「殻」の目的は何なのか?
ボルトとカワキの掌にある「楔」とは何なのか?
そして1巻の冒頭のシーンには どう繋がるのか?
まだまだ謎は多いですが、これからの展開が楽しみな造りになっています。
原作漫画はメインストーリーを進めているけれど、連載が月イチなのでペースは遅め。
一方アニメは毎週放送しているので、アニメオリジナルのストーリーをやり続けるしかないというね(^ ^;
まぁ、その分 チョウチョウやミツキといった その他のキャラクターにスポットを当てられるので それはそれで良いのかも。
アニメ自体に脚本の小太刀右京さんも関わっておられるようだしね。
原作漫画とアニメ、両方楽しめるのが「BORUTO」の良い所って事ですね。
これからも両方追って行こうと思います。

<『NARUTO』岸本斉史の新連載ジャンプで開始。SFサムライ活劇で4年半ぶり連載
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5599203
今週のジャンプより岸本斉史の新連載「サムライ8 八丸伝」がスタート!
……と思っていたら、岸本さんは“原作担当”で作画は別の人だったのか……。
道理で絵の印象が違う訳だ。
今回 作画担当されてる大久保さんは「NARUTO」連載時にアシスタントをされてた方みたいですね。
「BORUTO」の池本さんも元アシスタントの方だし、今後 岸本さん自身は漫画は描かず次の世代に任せて行くってスタイルなのかな?
少し残念。
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