諸君、狸を怒らせると怖い。ものすごい最後っ屁を食らうから覚悟したほうがいい。今日、やり玉にあがるのは、創価学会「消し屋」の某くん。特に名を秘す。笑
執筆履歴から最近の200回の書き込み履歴を抽出し、エクセルで統計を取った。
その結果次のことがわかった。
「消し屋」はWikipediaの各項目から削除するばかりで、ほとんどプラスの貢献をしていない。要するに都合の悪い記事を削るだけである。
項目ごとに平均の削除文字数を出した。
「聖教新聞」の項目は一回平均719文字削除。「創価学会」は574文字、我が「創価学会東京牧口記念会館」は346文字削られていた。逆に利用者ノートには503文字、項目のノートページには558文字書き加えている。ネチネチと実にイヤラシイ書き込みをするのだ。
吾輩のブロック要求のところにも書き込んできた。なに、ブロックなんてされても痛くもかゆくもないわ。笑
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