イイネ!が無いと不安だとか、皆が高評価した物しか良いと思えないだとか、有りがちらしい…。
先日はひさびさに『おしん』を見てたが、あの時代にイイネ!なんてそもそも無かったし…!。
大正生まれの祖母が茨城弁で、かなり東北弁が混じってたのが再認識されてた朝ドラ。
「オレに難しい話しを振るんじゃねぇ!、オレに分かるコトバで話せやぁ!」(←これに更に早口で捲し立てる切り上げ口上の江戸弁が混ざるので、どうも私は色々と向いていない)。
生き辛さを抱えるヒロイン像ねぇ…?、ふぅん?。
『ごちそうさん』森下佳子、“よるドラ”で地下アイドル×女オタ描く
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5612443
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