仕事ではゼンリンの地図にお世話になっているからなぁ。
スマホではない我はグーグルマップは日常的に使わないし。
ルート調べるに友達が出かけているときに使っているのは見るんだけど。
あと仕事で地図を作成するときはオープンストリートマップを使うように指示されているんだよね。
自動運転技術ならグーグルマップじゃなくてゼンリンにがんばってほしいな。
あんまり自動運転の必要は感じないんだけど、我が歳を取った時には必要になるかもしれないし。
自分があまり運転がうまい方ではないと思っているので、運転するときは周りもそんなにうまくないだろうと事故に遭わないか不安に思うんだよね。
あと老眼が進んでいるとはいえ、遠くのものを見る目はいいらしく、人とは視界が違うらしい。
妹から言わせるとその距離の通行人や車は見えないとか、カーブミラーもそこまで細かく見えないとか。
自分の視界と通行人の視界が違うらしいから、こっちを見ているけど歩き出すかもしれないとかあるんだよな。
というか年配の方は顔はこっちに向いていても普通に歩き出すから怖いし。
年配の方の運転事故が最近、多かったから自分が歳をとったくらいには自動運転のサポートが受けられるように技術が発展して欲しいな。
ゼンリンがんばって。
あと池袋の母子がなくなった年配者による暴走事件、まったく続報を聞かなくなったが法の下に平等に逮捕起訴されたのだろうか。
■ゼンリン、決別したグーグルマップを脅かす強力なライバルに…強かな経営と無敵の技術力
(Business Journal - 05月05日 08:11)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&from=diary&id=5607133
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