森で受けてメモしておいた事から書いときますね。
今、森でエネルギーを集めてたら
なぜこんなに遅くまで、しかも単なる『劣等感を抱えていた方が良かったのか。』(もっと外しにくそうな嫉妬や恐怖はとっくに外し済みだったのに)が解ってました!
もし劣等感を持たずに、エーテル手術までが出来る人間になり 、さらに自分の周りには『自分以上の段階を経ている存在がいなかった』としたら?
ちょっと想像してみてね。
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こたえ〜☆
他の人はどうかはわからないけれど きっと私だったら、かなりカンタンにスノビッシュ(鼻持ちならないくらい優越感の塊)になってしまったと思うから、ホントにこの時期までの『劣等感が必要だった。』んだって。
いま『心からその劣等感に激烈感謝できている』ので、きっと今回のワークも大成功する♪
って感じてます〜☆
だって。『だからこそ、望んでもいなかったのに なんか凄い能力が発動しちゃっている』のだもの。
自分ではあんまり他と比べたことがなかったから気づけなかったけど 、
外側の鏡さんが指摘して言ってくださってた言葉で、やっと気づくことができました♪
どうやら皆さんも、そんな感じで重たいものを『持っている必要があったから、持たされていた』事のようです。その辺を見破る事ができると、わりと簡単に外れるようです。
人それぞれで本当に毎回違うのだけど、
今回のヒーラーさん養成では、
なんと最初からえりちさんと繋がって、ひとつになっちゃってました。
一瞬だけ真っ暗になったけど、もう以前にえりちさんのことは宇宙と地球とは繋げてあったから、ただ宇宙からの光を、えりちさんと一緒に合体して、受け取ってました
私が、なぜ救世者・創造者にしか教えたく無いか。って、一番の理由は『繋がった時に自己犠牲になるまで重たくなるのが、単純にイヤだから。』でした(笑)
エネルギーワークは、今回エネルギーワーカーさん候補が3人もエネルギーサポートを受け取ってくれたから、かなり気持ち良かったです

私、エルゴン(逆エンパス)でもあるから、流せる事がすごく気持ちが良いので、新たなやり方に変えて、本当に良かったな。と感じてました
後半、ツインの集めた曲を使って踊りまくりながら地球中へとエネルギー流してました
いつも本当にその時その時で違うから、起きるがままに任せてるんだけど、自分でもあまりに毎回違うから、ちょっとビックリするくらいです。
それと、今回初めて発動したばかりのエーテル・サージェリーまで、外側の人にもやってみたのだけど、
事前のリサーチで、子宮とリンパというのが解ってたので、そんなに難しくは無くて、
でも第一チャクラから順番に癒やしてました。
けっこう第一第二チャクラ辺りが滞っていた感じ。
あとはハートとリンパと首かなあ。
本人は第三チャクラと言ってたけど、その辺にはあまり問題は感じられませんでした。
他にもかなり重点的に松果体の癒しをさせられてました。
あ、それと、本当に『封印を解けば、私の助けをしてくれる人だから。すごく燃えた。』というのもあるみたい。
毎回コトが起こるまでは、何の意味があるか。ってぜんぜん解らないのだけど、最近はほぼ毎回のようにワーク直前に『一見ネガにも見えるような事象が起きてて、でも逆にその事により、よりポジティブな事象を引き寄せてた』のだけど、今回は 起きたと同時に見抜けちゃってました
ここまで続くと、かなり読み取りやすくなって来てます
本当に封印組は、時期が来ればちゃんと発動するから、全然心配しなくて良いみたい
じつはツインから(ドイツはワークが全部終わるのがその時間なので)午後4時半までには帰って来る。と言って私が集中できるように出掛けてくれたのだけど、いつものように盛り上がり過ぎたらしく、一瞬またまたドタキャンされそうになったけど、『まあ時期待ちということで』、と、期待を外してみて、
でも「一番良い状態でのエネルギーを渡したいから、じゃあお金返すね。」と言ったら
「お金は返さなくていい。僕のためにも(被害者意識を外す)エネルギーワークをしてくれたのだから。」との事だったので、「じゃあ出先に送ろうか?」と言ったらOKだったので、結局ツインにも遠隔で送っときました。
っふう
けっこう気持ち良かったです。
終わってからツインにどうだった?と聞いたら、「さっきまで眠かったけど、もう眠く無い。」と言ってました。
ツインには、先にエーテル手術して、その後宇宙と地球とも繋げてみたけど、あとで寝てる間にも送ろうと思ってます。
一回許可をもらえてるから、たぶん繋がりやすいと思うので、今度は飛び起きないようにできるんじゃないかな(笑)
こないだツインが寝てる間に私が自分で宇宙から受け取ったエネルギーを地球へと流しただけで、ツインには送ってなかったはずなのに、ツインが「SFでサイキックな夢を見た!」と言って叫びながら飛び起きちゃったから(笑)
それよりはちゃんと事前に了承とって、受け取ってもらえば、そんな事も無くなるかな。いや、もしかしたらもっと夢見ちゃう可能性もあるけど(笑)
あ、そいえばツインはドリーマーの素質もあるんだった。すっかり忘れてた。
最近は見えない世界の事がかなり見える形で証明できて来ているから、寝てる間のツインに送ったらどんな風になるのか。すごく興味津々です〜

追記です:ここで書いといたら、終わってから森に行って皆さんから頂いたエネルギーを森から地球へも流しに行ったら、ちょうど夕日が見れそうな時間帯だったので、ベンチに座って本を開いたら、なんと、
「使う目的が見えて来ないと開かない能力を、人はたくさん持っています。」
なんてバッチリ書いてあって、笑ってしまいました〜(笑)
ちょうど今日やり取りした人との話しと、ものすごいシンクロだったから、その部分、後で転載許可取ってから、載せますね〜
追追記:転載許可が頂けましたので、載せますね。私、実例ウェイショウワーだから、もしかしたら似たような形で能力が発動する人も居るかもしれません☆
>『なぜ私が急にエーテル手術までできるようになったのか。』が解ってました。
>今回『救世者レベルの魂は持っているのに、エーテル体に不調を持った◯◯さんが顕われたから、必要があっての事』だったようです。
>さらにウラを読むと、『それすらも必然で、お互いにwin winで能力の発動をさせ、アセンションヘルプをスムースに行かせるため。』だから、マジ『宇宙って完璧』だな〜。なんて感じてしまっています
な、なんてこったい…
ミユさんは本当に面白い方ですね〜
ふつうのひとの場合は、「エーテル体手術を習おう」として、まずは師について、技術を学んだりして、「エーテル体手術をする人」になるけれど、ミユさんレベルになると、もう宇宙から必要なことをさせられるんですね、
ただ完璧であると信頼するだけでいい、、
本当に、「何かを頑張る」必要すらないんですね、、
信じて、委ねるだけでいい、、
ミユさんは、「封印組」さんの封印を解くための、何でも屋さん??みたいな側面もありますね

笑
ただ宇宙を信頼しさえしていれば、すべてが起こっていく ということ、
だから、変に頭で考えて無理に行動することは、それを阻害することにもなるのかなあ、、??と、今回ミユさんを見て学ばせて頂きました。。
なんだか、「ある日突然白い光に包まれて覚醒した」みたいな人の話を聞くと、ずるいよぉ

何もしてないじゃん
と、わたしは思っていたのですが、なにも、辛い目をして、血をはくような修行して、覚醒しなくてもいいんですよね、、
「ラクチンコースを選んでいい」ってミユさん言ってたけれど、、
幸せで、ラクラクで、ゆったりな道を選びます、って自分に許可を出せていさえすればいい、たったそれだけのことかもしれない。。
今回、ミユさんと出会うことができて、急に成長することができて、
それから、私が願ってた、「身も心も健康になる」流れがきてくれそうで、
もうゆったり幸せでいいんだなって実感しました
ありがとうございます
では、エーテル手術、よろしくお願い致します♪』
と言って頂いた事で気付けたのですが、確かに私の道って普通の人とは逆の道を来てたから、封印組ってそんな感じなのかもしれません☆
そして逆に『我欲の為に能力が欲しい。』とか考えてると、『逆に発動しない』んじゃないかな。とも感じました。
本当に『外側の人の為に何かをすることで、自分自身の魂が向上している』のもそろそろしっかり自分で感じるようになって来ているから、『そういう方法で進化して行くのが一番簡単で早いので、そういう方法を取っている。』というのが正直な所かな。とも感じてました。
それとツインと話してて思い出したのだけど、ずっと以前に『人を殺す事も生かす事も出来る』という力を伝授してた人が居て、でもそのお弟子さんから(真実を告げただけで)、すごいサイキック・アタックをくらった事もあったので、
本当に魂が向上してからでないと、逆に『強過ぎる力を悪用すると、その本人へとすごいカルマになって還る』と思うから、本当は持たされないはずなのに、そんな力を伝授している人とかって、『自分自身にカルマを創る事になる』んじゃないかな。とかも。
だから私の能力伝授、以前は出来ていたのに、ある時から突然『やってはいけない。』って強く感じて、アファーメーションを工夫するまでは、能力伝授系はやらせてはもらえなかったのでした。
感覚を磨いておくと、やっていいとか悪いとかもけっこう感じるのだけど、最近はキネシオロジーを使えばより解りやすいから、けっこう助かっています☆
あ、そして、さらに言えば、『エーテル手術すらすぐに古いものになる。』とも受けてたんでした☆
進化の過程で必要があって発動したけど、救世者になると、もう『ただ自分自身の事さえ癒やしておけば、そばに居る人全てを癒やせてしまう』から、『わざわざ技法を使う事も必要なくなって行く。』みたいな感じです☆
アセンションってそういう事なんじゃないかな。
一人ひとりが救世者で創造者だから、外側の人になんて頼らなくても、『自らで自分の世界を創って行く』のだから。
『ただ自分自身を生きて行くだけで、自然と周りの人も協力してくれる。』みたいな感じは、
現在ツインが私の為にワンドを手作りしてくれている事象からも、感じています☆
たぶん現代の人達は、抑圧が過ぎてどうやって自分自身を生きれば良いのか。がわからなくなっちゃってるから、それを思い出させてあげるお手伝いをすれば良いだけ。みたいな感じですね☆
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