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2019年04月13日19:14

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それ、自衛隊機の空中給油機の発想だよね?

■タンクローリー、どこでもスタンド 災害時も過疎地でも
(朝日新聞デジタル - 04月13日 16:12)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5579970




一時期しんぶん赤旗本紙を賑わした『米軍への戦争協力』に空中給油があたるのあたらないのと自民・公明党と日本共産党がドカスカガッチャンしていた…、イスラム過激派によるテロの標的に自らなる行為であるとも言われた…。

素敵な空中給油の民間転用に、久しぶりに美しい日本の姿を見た気がする。







てゆーか今日の夕方の報道番組ワイドショー、ひきこもり特集を放送していた。

テレビカメラが映し出す『45歳ひきこもり男性』の自室の出入口は襖で、自宅そのものは木造一戸建てだった。

テレビを見ていた私は、ひきこもりの彼を救う手だてを即座に思い付いた、(ひきこもりの家にガソリン撒いて火を放つか、重機で家を押し潰してしまえば良い!)と。

ひきこもりなのにテレビに出演出来てしまうその性根が私には先ず理解ができない、罪悪感が無いのか?開き直っているのか?知的な遅れがあるのか?羞恥心の欠如か?、私には理解ができない。

しかし、ひきこもり男性の母親の言には理解が及んだ

「毎日自分で作ったご飯をたべるのが『ちゃんとした生活』でしょう〜云々〜」

とは、私の母の言でもある。

私は思うのだ、

(かーちゃん…、コンビニエンスストアの使い方も判らない自立や社会生活は現実社会への適応力の欠如だよ?!、早く息子を置いて高齢者福祉施設に入所しろよ婆ぁ!)

と。

しかし、親思いの子供であればあるほど、親の気持ちに配慮して、私が思ってmixi日記に綴る言葉など、けっして口には出さないのだ。

番組中に、ひきこもり支援に特化したNPOの女性は『膝に怪我をした男性のイラスト』を示しながら解説を加えるも、「心が折れている状態」とか何とか理不尽な言葉を並べていた。
イラストは『膝に怪我をした男性のイラスト』が描かれていたのに。

他にも、親が死んでも親の遺骨を埋葬もせずに生前同様に自宅に置いて親と同居を続けるひきこもり男性の姿もテレビカメラには映し出されていた

(ああ、それな!。親の遺骨の扱い、檀家してる御寺の和尚さんに相談にも行かれない重度のひきこもりなのな、うん、そうか、それじゃあ仕方がないよなぁ?、うんうんコミュ障なのな!)

と、もはや何処から手を着けて良いのか全く分からない社会問題だった。



あー…、私…、来週も両親の住む実家に行かなきゃならないんだよなぁ…。

両親揃って高齢だから、恒例の週一の実家参りでさぁ…?。

もしも私の両親がある日突然に死体になってたら、私が実家を片付けないとならないじゃんさ!、ね…っ?!。

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