野党に大量に票が流れる位ならば…?。
自民党の勝ち戦ですねぇ、自民党の方が得意な『戦術』だからなぁ。
お金持ちは、候補者二人分もお金を納められるんだよね。
私もお金持ちの家に生まれてみたかった。
(;∀;)えへっ
■北海道知事選、与党系が無党派層に浸透 朝日出口調査
(朝日新聞デジタル - 04月07日 21:27)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5571582
だけど近所の旧社会党系社民党支持者ん家に比較したら、うちはまだマシ。
旧社会党系支持者ん家は、6円を「60円」と言い張り引かない、6万円を「6億円」と言い張り絶対に引かない。
旧社会党系支持者ん家はいつもレートは『ウォン換算』してる家だから、私ん家なんてまだまだまだまだまだ全然マシだ…。
口喧しいお前ん家は、実は焼肉屋だろ?!。
てゆーか、ワンルームマンションに女だけの3人暮らしとか本当に止めろ!、口喧しいより姦ましい、しかも加えて如何わしい。
私ん家なんてまだまだまだまだまだまだまだまだ全然マシだ…。
でも貧困に変わりは無い。
お金に困ったら、お金で辛くなったら、いつも私は旧社会党系支持者ん家に思いを馳せる事にしている。
すると何故か、蜂蜜の味が口一杯に拡がる…。
そうすると私は
「(*^▽^)やっぱり今の両親の間に産まれて良かった」
と思える。
そんで、窓から
「一円の大切さがどうして分からないのー!!

」
と叫ぶ絶叫厨のいる家庭の事情を思い浮かべると、町内全てが何となく、何でも許せるような気持ちになる。
叫ぶ痴人が居るから、皆が(自分はまだマシなほうかな)と感じるのだ。
叫ぶ痴人の会は、公明党/遠藤守の支持者ん家の話だ。
同じ公明党支持者の家庭でも、片や一戸建て自家用車2台持ち一台は高級スポーツカー、片や一円の大切さを深夜にも大絶叫する貧困女子家庭。
公明党は…、公明党は…、支持者間でさえ当たり外れが激しく大きい『公明党格差社会』を体現しているのが外から丸見え世界新発見…。
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