些細なイタズラで、間違った知識を吹き込まれ、学習障害の二次的症状として発達障害の二次的障害として『訂正不可能な闇の記憶』が刷り込まれても、私は知らないからな?。
「馬鈴薯は木の枝に葡萄みたいに実る」とか「人参は育ちきったら色が抜けて白くなり最後は大根に成る」とか、学習障害児がどんな出鱈目な嘘八百を教え込まれて成人してから傷付きまくり世を恨み続けたかなんて話、フィールドワークしたらザラにあるのに!。
その嘘八百の件について、私は最初から関係無いぞ!!。
信じる奴の方が余程にどうかしてるぞ!!。
私は障害児の成人後の事まで責任なんて負えないからな!、障害児の保護者が考え無しで地域に丸投げする無責任者なんだよ!。
アスペルガーとアスペルギーとアスペルギルスにアレルギーを混同して覚えた学習障害児の後遺症は、私には責任なんて何も無いからな

。
アスタリスクをケツノアナと発声して口語にしてる学習障害児の後々の責任は、親が取ってやれよ!

。
■「明日は学校ある?」長女の笑顔 障害ある子、地域で育てちゃだめですか? 就学にさまよう親子
(ウィズニュース - 04月03日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5565316
私はもっと早くに、義務教育期間中に『病弱・身体虚弱』にカテゴライズされるべき人間だったのに…。
当時の大人達が皆、誰も彼も仕事に忙しくて私なんて構っても貰えずに赤ん坊の時から保育園に子捨てされてて、気付いた時には…。
そもそも義務教育の学校の先生達も、いつも粗暴で暴力的な不良達ばかりを構いすぎて、私なんていつも眼中にも無かっただろ!?。
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