良く考えてみよう、その『良い香りがする洗剤』は何処の店で何円を支払って購入した商品でしたか?。
神経を病んで嗅覚が悪くなってる馬鹿者に何を教えてやっても無駄な事だ。
無視しなさい。
■キレイ好きが病を招く “香害”深刻化の背景とは?
(AERA dot. - 04月02日 08:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=5563825
因みに、嗅覚の非常に過敏な私の父と私の配偶者の二人は、洗濯用洗剤も洗髪用シャンプーも、合わない物に変えると非常に面倒臭い事になる。
二人とも鼻水がダラダラと垂れ流れて、クシャミが止まらなくなるのだ。
洗剤類を変える時には先ずは『御試し』で、1回限りの使い捨てにする腹積もりで買って使ってみるのだ。
二人からクレームが出ず鼻水が出なければ、
『その商品は安全』
と見て良い。
二人から鼻水がダラダラと垂れ流れてクシャミが連発したら
『その商品は危険なアレルギー物質が含まれている』
と見るべきなのだ。
さらに、だが、私は花粉症があるので花粉のピーク時には涙がポロポロと零れ溢れて鼻水がダラダラと垂れ流れ、悪化すると喘息発作が起きる。
外出は、実は非常に危険な行為なのだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する