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2019年03月27日06:47

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L・ソンディー博士の『家族的無意識』から見るに、好き嫌いなどの情報遮断が原因とも考えられる症例がある( ´Д`)y━・~~一種の認知バイアスとも解釈できる訳だ

情報量が限られた時代の認知バイアスは人類自体の限界が浅かった。
処女懐妊や死後復活などを信じ、盲腸を患っても医者に掛からないキリスト教徒など。
また仏教でも生まれたばかりのシャカが三歩歩いて天上天下唯我独尊と宣ったなど。

思想に必要なのは、永遠の普遍性、それと無限の柔軟性だ。
最新の情報…学問などを常に取り入れなければ、たちまち時代遅れになる様なもので、我々は全て過渡期に生きる人間という訳だ。
最悪の症状を伴う症例でも、向上心を持ち、幸福への願望が観察される人間は輝いて見える。

大人の発達障害と「併存症」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5554743
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