[田端駅北口路傍伝道]
「伝道とは、愛し、祝福すること」
《Now watching 1017》
https://9001.teacup.com/sfk/bbs/19732(写真入り記事)
https://youtu.be/gW65ogX0TzY (動画1)
https://youtu.be/-3s-osUCSgk (動画2)
昨日の田端駅のプレ伝道に続いて、本番の路傍伝道を田端で行ないました。「プレ」とは、「以前の」「前の」という意味があり、本番前の試験的な意味合いに使われます。例えば、「プレ大会」、「プレ五輪」、「プレオープン」などです。また、「模擬試験」の「模擬」が「プレ」に当たる言葉です。プレ伝道の時には、山手線一周祈祷会を行った後、駅の周辺を祈りながら歩き、すべての出口で試しに伝道をして、本番の時にどこで伝道をしようかを考えます。時々、本番の時よりも、プレ伝道の時に人がたくさん集まって盛り上がることもありますが、今日は、昨日のプレ伝道よりも盛り上がりました。2人の高校生や老婦人に個人的に伝道する機会も与えられました。とてもうれしい気持ちです。また、その町で伝道をすると、深く特別な愛情を感じるようになります。伝道とは、町を愛し、祝福することであり、そこで出会う人を愛し、祝福することだからです。一緒に伝道する仲間に対しても、愛する思いで一杯になります。すごく不思議な体験です。一緒に戦う戦友であると共に、一緒に愛を分かち合う神の家族の交わりをすることになります。終了後には、昨日と同じファミレスに食事に行きました。今日は、比較的暖かかったので体の調子も良かったですが、食事し、語り合うことで、心も元気一杯になりました。
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