続きましては、千葉ロッテマリーンズ歴代3番打者ベストナインです。
・投手
ここは外野でノミネートしている田宮謙次郎で。
・捕手
谷本稔(15代)、斉藤巧(54代)、橋本将(91代)、里崎智也(106代)。
里崎智也で。
・一塁手
片岡博国(6代)、西本幸雄(7代)、榎本喜八(10代)、小森光生(13代)、ジム・ラフィーバー(38代)、ラファエル・バティスタ(42代)、レオン・リー(46代)、山本功児(50代)、愛甲猛(57代)、島田茂(62代)、仁村徹(76代)、五十嵐章人(77代)、福浦和也(83代)、石井浩郎(89代)、澤井良輔(95代)、辻俊哉(103代)、フリオ・ズレータ(107代)。
榎本喜八で。
・二塁手
八田正(27代)、山崎裕之(37代)、落合博満(49代)、上川誠二(56代)、青野毅(108代)、ホセ・オーティズ(110代)、井口資仁(112代)、鈴木大地(116代)、ルイス・クルーズ(117代)、ヤマイコ・ナバーロ(118代) 、中村奨吾(120代)。
落合博満で。
・三塁手
葛城隆雄(12代)、前田益穂(24代)、有藤通世(35代)、初芝清(68代)、南渕時高(81代)、今江敏晃(101代)。
有藤通世で。
・遊撃手
石黒和弘(22代)、堀幸一(65代)、西岡剛(105代)、根元俊一(115代)。
堀幸一で。
・外野
別当薫(初代)、伊藤庄七(2代)、小田野柏(3代)、三宅宅三(4代)、山内和弘(5代)、荒川博(8代)、萱原一美(9代)、鈴木正(11代)、矢頭高雄(14代)、沼澤康一郎(16代) 、田宮謙次郎(17代)、小林英幸(18代)、スタン・パリス(19代)、マイク・ソムロコ(20代)、西田孝之(21代)、池辺巌(23代)、井石礼司(25代)、大沢啓二(26代)、山田正雄(28代)、長谷川一夫(29代)、森徹(30代)、アルト・ロペス(31代)、ジョージ・アルトマン(32代)、得津高宏(33代)、江藤慎一(34代)、フランク・ジョンソン(36代)、江島巧(39代)、岩崎忠義(40代)、弘田澄男(41代)、白仁天(44代)、芦岡俊明(48代)、高沢秀昭(51代)、横田真之(52代)、庄司智久(53代)、古川慎一(55代)、デビッド・ヘンゲル(58代)、マイク・ディアズ(60代)、山下徳人(63代)、平井光親(64代)、マックス・ベナブル(66代)、佐藤幸彦(67代)、ダリル・モトリー(69代)、ヘンスリー・ミューレン(72代)、ピート・インカビリア(74代)、スパイク(75代)、ダレル・ウィットモア(79代)、大村巌(80代)、立川隆史(82代)、ブレント・ブレイディー(85代)、大塚明(86代)、ジェフ・バリー(87代)、秦真司(88代) 、デリック・メイ(90代)、サブロー(92代)、諸積兼司(93代)、リック・ショート(94代)、井上純(96代)、ベニー・アグバヤニ(97代)、マット・フランコ(99代)、ヴァル・パスクチ(100代)、マット・ワトソン(102代)、大松尚逸(104代)、竹原直隆(109代)、ゲイリー・バーナム・ジュニア(111代)、角中勝也(113代)、清田育宏(114代)、細谷圭(119代)。
別当薫、アルト・ロペス、あと1人はファーストでノミネートしている福浦和也で。
・指名打者
土肥健二(43代)、レロン・リー(45代)、張本勲(47代)、岡部明一(59代)、青柳進(61代)、メル・ホール(70代)、長嶋清幸(71代)、フリオ・フランコ(73代)、ウェスリー・チェンバレン(78代)、フランク・ボーリック(84代) 、李承��(98代)。
レロン・リーで。
打順は
(遊) 堀 幸一
(左) 福浦和也
(一) 榎本喜八
(二) 落合博満
(中) 別当 薫
(指) レロン・リー
(三) 有藤通世
(右) アルト・ロペス
(捕) 里崎智也
(投) 田宮謙次郎
セカンドは非常に迷いました。
三冠王の実績を評価し落合博満を選びましたが、井口資仁も選びたいですね。
(最終更新日:2019年2月22日)
ログインしてコメントを確認・投稿する