本日は仕事を早めに切り上げて、散髪に行きました。家に立ち寄り
行きつけの理容店へ。カレンダーもお届けしながら歩いて向かう。
年末なので、結構混み合っています。少し新聞を読んでいたら直ぐに
順番を呼ばれました。散髪が終わって手帳を1冊頂いて、上着をハンガー
から外して着用。自宅に戻って、玄関のカギを開けようとポケットをさぐり
ましたが、入れた筈のカギが有りません。直ぐに理容店に電話をして、お店に
落としたかもしれないので、探してくれるように電話を掛けました。私も途中で
落とした可能性も有るので、懐中電灯を持ち、歩いた道順を探しました。お店の
方も探してくれましたが、見つかりません。明日の朝、明るく待ってからもう一度
探そうと家に戻ったら、電話がありました。お店に来ていたお客さんが、上着を間
違えて行ったと連絡が入り私がどうやら間違えてきたらしいと言うので、見たらや
っぱり取り違えて来たのでした。同じような上着でしたので、間違がっていたのです。
上着を間違えて御免なさい。>Mさん。(顔見知りなのでよく謝らねば)そして、私の
不注意に振り回された理容室の皆さんにも平身低頭、御免なさい。改めてお詫びに参り
ます。クリスマス最後まで気が抜けません。上着の色は類似。掛けたハンガー位置も
隣でしたね。私はトートバックを持参したので、それと一緒に掛けたのですが、最初
上着を手に取りましたので、それが間違いの元でしたね。
しかし、ポケットを探りカギがない=カギを何処かに落とした。と発想してまさかの
上着間違えには想いが至りませんでしたね。最近、こういうミスが多いなあ。(苦笑)
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