3才児としては驚くほどスムーズに進んた透くんのオムツ卒業ですが、それでも時たまオネショをしちゃうことがあります。大抵は土日で、僕たちに余裕があるからいつもは6時前に起きるのを7時過ぎまで寝てるときで、透くんも一緒に寝ちゃってオシッコに行くタイミングを逃したというもの。
だから忙しい平日にまだシーツを濡らしたこと無いんですよ。感心、感心。
今まで10回もしてないけど、僕たちがオネショに気がつくのは何パタンかあります。
・シーツが濡れている
触ってみて手の感触でハッ!となるのが一番多い。
シーツの下に敷いているパットの上ならまだいいけど、それを外れてると後片付けが大変。
・匂い
眠気が残るのに鼻をクンクンしてみるとオシッコの匂いがするとき。一回だけですね。
朝にはかなり乾いていたから2時とか3時頃にしたのに気が付かなかったと思われます。
・現行犯
休みの日の朝に目が冷めてシーツとお尻を触って乾いているのを確認してから時計を見て(この順番は重要。濡れてたら時間は関係ないので)もう一寝入り。ウトウトしていたらかすかな音に3人とも目が覚めてシーツが濡れているのを発見。
小さな声で「おねしょしちゃってゴメンナサイ」と言ってくれたのは可愛かったけどオネショは叱っちゃいけないのがまことみ家ルール。「さぁお着替えしよう」と明るく声をかけて透くんを着替えさせるのとシーツの洗濯準備に入るのは無言の役割分担。
…できるだけこうならないように寝る直前のトイレタイムは重要。冬場は夕食後にミカンを食べて水分が多いこともあるから必ず行かせてます。
小学校入るまでこんな日々が続くんでしょうねぇ。
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