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2018年11月22日15:53

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今思い出しても悪夢でしかない。

■学校給食の「完食指導」は体罰か? 会食恐怖症につながるケースも
(弁護士ドットコム - 11月21日 10:42)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=5385305

小学生の頃に麻婆豆腐がどうしても食べれなくて、給食時間が終わっても先生に冷めたい麻婆豆腐を無理矢理食べさせられて吐きながら食べてましたよ。
恐ろしいことに先生は吐いた汚物を紙で取り、イライラした口調で半泣きしたようなかん高い声を張り上げ「どうしてこれぐらいの量をあなたは食べれ無いの!給食のおばさん達が食器を片付けられなくて困るでしょ!早く!ほら早く!」と叱りつけてきましたね。首根っこを片手で掴まれスプーンを口の前まで持ってこられた時もありました。
それでも最後は残してしまい、食器を片付けに給食室に行くと給食のおばさんが優しく対応してくれて凄く安心しましたね。
ですから麻婆豆腐がメニューにある時は学校を休んでましたね。
給食のおばさん、用務員のおじさん、保健室の先生、教頭先生とか凄く良い思い出が残ってます。

先生にとっては信念を持ってやっていたと思いますが、子供にとっては恐怖の支配者としか思えず逆らえるような環境にありません。いまだに学校の先生というと偏見視してしまいますね。
体罰か?ではなく体罰なんですよ。

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