2018年40本目、『ビブリア古書堂の事件手帖』を見てきました。
数年前TVドラマ版は見たことがあったのですが、もうだいぶ記憶が薄れてるなぁ…
キャラクタのイメージ的には今回の方が近いですかね?
剛力さんのも嫌いじゃなかったですが。
それにしても主人公が役に立って無い。
ミステリでよくある「この事実を知っているのは主人公たちと犯人だけ!これに気づいた主人公が犯人を見破るのか!」→特にそんなことはなかった。
「『この本棚は倒れやすいので注意してください』これを倒して犯人を撃退するのか!」→倒したのはヒロインの妹だった。
…何のためにいるの、この人…?
若干もやもやする感じではありましたが、続編とかあるのですかね…?
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