FGOはイベント後半目。相変わらずアマゾネスCEOが面白すぎる。このキャラのあってなさ感が面白いんだろうなぁw
ゴブリンスレイヤー
やる夫スレのAA版の時から好きだった本作。楽しみにしてたけど、期待通りの出来で一安心。
いやまあ、ぼかすと思っていった陵辱シーンがちゃんとやっていてのは驚いたけど。映像でやると生々しいのでゴブリンへの嫌悪感が半端ない。
1話目はAA版や原作同様女神官のパーティーが全滅した話からスタート。一応ちゃんと準備していれば初心者でも倒すことが出来たクエストだったのに…。運命のサイコロは無慈悲である。
小説や漫画にあった希望に満ちたスタートがあったらものすごく鬱々しいことになってただろうなぁ。
女神官がピンチになった時に現れたのは、和マンチプレイの権化のような男ゴブリンスレイヤーであった。
この人、冒険者というより駆除人のプロで、実に鮮やかな手口でゴブリンたちを殲滅。GMからしたらとんでもないプレイヤーなんだろうなぁ。
こうして女神官の冒険者デビューは終わり、ゴブリンスレイヤーと共に冒険(?)を始めるのであった。
この子のメンタルも結構すごいなw
次回はシノン…じゃなかったエルフ弓手が出るかな。
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