横尾忠則さん、美術館職員の30分遅刻に「待たされて創作意欲が失われた」と立腹、個展延期
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1980071.html
つい先ほど病院に行ってきたおりの話である。
睡眠時無呼吸症候群のため1カ月に一度かかりつけの病院に行き
呼吸器のレンタル代を支払っているんであるが、
1か月ごとに、呼吸器に蓄積された呼吸のデータ等を
機会に収納されているSDカードを外して病院に持って行き、
その場で診断してもらうのである。
それで、きちんと寝ている間は呼吸が出来ているか?
酸素量は足りているか?などをアドバイス貰うのであるが、
これが無ければ病院に行く意味が無く、
ただただ呼吸機のレンタル代だけを呼吸器貸し出し会社に
払えば良いのである。
だってきちんと呼吸が出来てるかどうかを診断出来て無きゃ
病院に行く意味が無いんだもんな。
ところが先々月、病院が俺にSDカードを返却し忘れて、
翌日に
「取りに来ますか?」
などと言ってきたんで
「郵送でお願いします。」
と頼んだんであるが、
届いたSDカードを差し込むと呼吸機は
「カードが壊れています」
と、差し込むと動かなくなった。
動かない=寝たら呼吸がやばくなる わけで、差し込まなければ動いたから
その晩から呼吸器にSDカードを差し込まないで寝る事になった。
郵送で壊れたのは明らかである。
翌月、1か月分のデータが入ってないSDを渡し「壊れてます」と言う旨を伝える。
郵送当日から反応しなくなったんだから、
「すいませんうちの過失から・・・・」
とか一言くらい有るかと思ったら
「それはそうとして」
的なシレッとした態度で来やがるから少しむかついたがな\(^o^)/
結局「メーカーに連絡しておく」との事であったが、
今月、先ほど病院に行くまで連絡は一切無し。
止まった1か月から、知らせて連絡が来ない1か月が有り、
都合2か月分の睡眠データは無し。
通院費を返却しやがれこの野郎。
「電話連絡は有りませんでしたか?」
そう思いつつ、1時間ほど食事などをしてから処方箋に、
食事をしながら考える。
「イライラしてても仕方がない。みやわき先生も言っていた・・・・
器を大きく持たないといけないな!」
と反省しながら処方箋の方に行った。
「処方箋が出ていません。」
領収書と良く分からない紙は出ているが、処方箋が入ってないから
薬は出せませんとの事。
SDカードの事と言い、1日でダブルはイカンわな
受付に行き、無言(不機嫌)で受け取り再度処方箋に行く。
横尾さんは名を成した芸術家であるから、
失礼な態度を取ったらいかんわけで、
ネットで賛否両論であるが、基本的にこの人は自分のやりたいようにやって
構わないんじゃないかと思う。
その結果自分の作品が売れなくなったとして困る物でもない。
おじさんはそんなで無いので、我慢を覚えなきゃいけませんね。
それはそうとして
2か月分の睡眠データはどうしてくれるんだっつう話なんだがな。
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