ブルースリーみたいな体形を目指してましたが無理でした\(^o^)/
と言う事で次に狙ったのが佐山聡。
「動けるデブ」と言うとサモハンの事を普通は指すかもしれませんが、
おじさんの場合は佐山聡です。
「動けるデブ」がサモハンであれば「戦えるデブ」と言うと
やはり佐山聡でしょう。
有名な動画ですが
その昔、佐山さんが逆立ち状態で90回腕立てが出来ると聞けば
それを目指して肩を痛めるまで腕立てしましたが、
佐山さんの話を聞いていると、
「もう無理」
と思い諦めました。
正式な体力測定ではこんな感じだが
(93kgの体重の、陸上競技選手ではない人間が叩き出したと考えれば
恐ろしい数字を連発している。)
変態的な噂で言うと
� _鵑圭海蠅覇始�標識をくの字に折り曲げる。
�◆(匱蠅�20回ほど懸垂する。
�� 1円玉をクニュッと曲げる。
この人はプロレスラーで格闘家では無いが、
きちんと若い頃から普通に競技に出ていれば、
何がしか結果は出したんではないかと思わわせる身体能力である。
まぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
無理だなあ。
プロレスじゃなくて他の何かをやればよかったのにな、と思うが、
プロレスやってなきゃ多分「シューティング」とか
創始してなかっただろうし、微妙だよな。
(キックなどで伝説的な足跡を残した人間でも、あまり世間的に
知られてない場合も多いし、その辺は分からない。)
そう言えば1回だけ佐山さんがシューティングに居た頃に
見学に行った事が有るんだよ。
横で一緒に見学していた人が
「一応、入る前に基礎体力は磨いてきてるんです。」
と言うので
「何をされているんですか?」
と聞くと
「一応、ヒンズースクワットを1500回くらいできるようになりました・・。」
その瞬間無理だと思ってジムを後にした。
あの時のあんちゃん活躍したかな?
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