mixiユーザー(id:13217022)

2018年08月04日02:30

115 view

その昔・・・。

ブルースリーみたいな体形を目指してましたが無理でした\(^o^)/
と言う事で次に狙ったのが佐山聡。

「動けるデブ」と言うとサモハンの事を普通は指すかもしれませんが、
おじさんの場合は佐山聡です。
「動けるデブ」がサモハンであれば「戦えるデブ」と言うと
やはり佐山聡でしょう。

有名な動画ですが



その昔、佐山さんが逆立ち状態で90回腕立てが出来ると聞けば
それを目指して肩を痛めるまで腕立てしましたが、
佐山さんの話を聞いていると、

「もう無理」

と思い諦めました。

正式な体力測定ではこんな感じだが


(93kgの体重の、陸上競技選手ではない人間が叩き出したと考えれば  
 恐ろしい数字を連発している。)

変態的な噂で言うと

� _鵑圭海蠅覇始�標識をくの字に折り曲げる。

�◆(匱蠅�20回ほど懸垂する。

�� 1円玉をクニュッと曲げる。


この人はプロレスラーで格闘家では無いが、
きちんと若い頃から普通に競技に出ていれば、
何がしか結果は出したんではないかと思わわせる身体能力である。



まぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




無理だなあ。

プロレスじゃなくて他の何かをやればよかったのにな、と思うが、
プロレスやってなきゃ多分「シューティング」とか
創始してなかっただろうし、微妙だよな。
(キックなどで伝説的な足跡を残した人間でも、あまり世間的に
 知られてない場合も多いし、その辺は分からない。)

そう言えば1回だけ佐山さんがシューティングに居た頃に
見学に行った事が有るんだよ。

横で一緒に見学していた人が

「一応、入る前に基礎体力は磨いてきてるんです。」

と言うので

「何をされているんですか?」

と聞くと


「一応、ヒンズースクワットを1500回くらいできるようになりました・・。」



その瞬間無理だと思ってジムを後にした。



あの時のあんちゃん活躍したかな?
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する