豊田亨の様な知能が高めで、他人の思慮を覗き込み、肯定的能動的に学習する知能犯かつ確信犯は厄介だ。
ナチス党員になる道を選んだ連中が言った詭弁はアイヒマン実験では否定できず、逆に善良な一般人でも、愚行を拒否した者は数えるほどしか居なかった。
別の視点で語ると、宗教学や宗教哲学の分野に於いて、何故これほどの愚人だったかを問わなければならないだろう。
そして、結論を述べると、信仰という次元で、まるで初等教育の小学生よりも幼稚な側面が見受けられるという事だ。
■「再審請求中の執行、暴挙」=オウム豊田元死刑囚の弁護人
(時事通信社 - 07月27日 18:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5219101
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