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2018年07月27日02:09

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コンピレーションベイビー

今日は数年振りかにブルーベリーを食べました、そのあと偶然うがいをしたら吐き出したものが青紫色で、ピッコッさんの吐血の気分を味わえたよ♪
と言う事で、溜まった雑談のオムニバスアルバムです




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理性が時に保てない
上手く言えないけど、普段は理性的に家事やったり趣味やったりで暮らしてるけどそんな中でも理性が保てない程苦しくなる時がある

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人って結局動じないもの勝ちだったりする
そして口が強くて上手い人
暴力は犯罪になってしまうけれど口はいくら攻撃しても犯罪にはならない、だったら口が強い人がこの世で無敵に決まってる
俺は口という攻撃力も動じないという防御力も無い

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近年の若者や、二枚目の方々って
基本的にダルそうにするよね、わざとダルそうに振る舞うのが粋なのか本当にダルいのかは知らないけど、服も着崩したりさ、姿勢も脱力してトロトロ歩いたり、喋る時もかったるそうに受け答えしたり
現代社会から自然に生み出された賜物なのか、意識的に若者たちがそうしているのか……

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日本の人口は国のサイズに対してやっぱり多い気はする
「世界平和になる方法は人間が居なくなる事」という極論まであるように人口はなるべくなら少ない方が平和になっていく
都心に人が寄り過ぎてるのも問題だよね、田舎は更に少なくなる
だから今少しでも平和に暮らす唯一の方法は田舎に住む事
田舎の方がそれに友達や恋愛も純粋にかつ負担無く出来る気がする、都会はもう都会というだけで悪だ、日本のスラム街と思ってた方がいい
ただ田舎は田舎でさぁ、人の距離感が時に近過ぎたり、家にも大きなシームーがめちゃくちゃ出たり、いざという時都会の利便性等を味わえなかったり、とメリットばかりではない……

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アンジャッシュのネタは好きだけど渡部の人間性はめちゃくちゃ嫌い

10代の頃、人生で初めてまともに見た「お笑い芸人のネタ」が深夜テレビで偶然見たアンジャッシュのネタだった
コントは「電話のすれ違い マユミを返せ」のネタ
衝撃を受けた、そこからアンジャッシュが頭から離れなくなった、なんて頭脳を持つ人達なんだ…

まあとにかく、時は経ち今の渡部はすこぶる嫌な野郎だ……

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上田晋也、設楽もそうだ、司会が偉くなってくると傲慢になり変に強気になる
イタズラにただ揚げ足を取り、誘導尋問で促し、怒鳴り、ゲストに横暴的になり
笑いの取り方が何だか強引になってる

紳助は、自分語りは過ぎてたものの人を回す時も自然な力で促してて上手かった

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自分が漫画で泣ける時は、誰かが死ぬとかよりも誰かが勇気を絞り出す描写

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前の古い家に住んでた頃は夏になると全体であずきサイズのかわいいチビクモがちょこちょこ姿を現してた、足が細長い気持ち悪いのじゃなくて豆タンク系でピョンピョン跳ぶように逃げるヤツ
最初は掴んで外に放ってたけどだんだんかわいくなってきて野放しにするようになった、1日に何匹も見掛けるからね
だが、今のわりと綺麗なアパートに引っ越してからは全く出なくなった、寂しい

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インターネッツでの自信、そこそこある
現実での自信、ゼロ
ネッツでは普通に人と交流し、仲良く出来ているが、現実では頑張っても良好な友達など続かないしそもそも引きこもっている

ネイツ→ありのままの良い自分で居られる
現実→ありのままの自分を見られるのが怖くて身を固める

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涙活っていいと思うんだ
無理矢理泣く必要は無いけど、泣けるものを見て遠慮泣く涙を流す習慣を付けるのは理に敵ってさえいる
逆にストレスが溜まってるのに我慢して泣かないなんて、お手洗いを我慢しているようなものだ

泣く事は恥ずかしい事じゃない、泣ければ何でもいいのさ
例えば必ずしも泣ける映画や本だけとは限らなく、僕の場合は子供の頃から読んできたドラゴンボールでも泣ける、全42巻のバトルファンタジーの中で泣ける瞬間が何十箇所とある
無論これに限らず基本的には何でも泣ける、映画も漫画もバラエティの再現ドラマも、人情物や熱いものは泣ける

要は自分が泣ければそれでいいのさ、泣く事が大事
今は意識的に習慣にはまだ出来ていないけれど、気が付いたら泣くようにしていきたいなぁ

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常に「純度100%の対人関係」や「純度100%の輪」という絶対に存在し得ないものを捜し求めている

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数ヵ月前から、靴下を履いてる時は部屋で踊ったりしてた、主に色んな方向にムーンウォーク的にスライドしたりターンしたり
そうしている内にだんだん脚の筋力が付いてくるのを心なしか実感し、それから「散歩すらろくにしないんだから、部屋の中ではなるべく座るより立っていよう」と思い立ちテレビ見ながら音楽聴きながらただ立っていながら過ごした

あとムシャクシャした時や出来そうな時にスクワットを少ししたり

気付いたら脚が気のせいかな…ふと見た時に今までに無く鍛えられてきている感が…

腕の方も相変わらずマイペースで鍛えてるけど、だんだん人の腕にも目がいく
「あぁこの人の手はゴツっとしてて鍛えられてるな」とか「手首強そうでいいなぁ」とか
しまいに女の人にも「あぁ強そうな腕っぷししてるなぁ」とか(笑)


いつかアスリートなら誰もが体験する、脳内麻薬エンドルフィンや、モルヒネとかいうのを運動で出してみたい

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でも鍛えても鍛えても外に出なければ、人と交流しなければ意味がない
何時の日かの為にとは言っててもその日はいつまでも訪れないかもしれない…
ナマクラだろうが何だろうが日常を生き日常の中で前方に突っ込んでいくのが人ってもんだろう…という事は自分は今の所人ではない、ぷぎゃ!

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[ある意味の話です]

つまらない音楽を奏でる無害人間星野源よりまだ音楽ファンを唸らせるような音楽を生み出せる川谷絵音の方がミュージシャンとしてよほど良い

[ある意味の話です]

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食の好みや価値観の変化って凄く自分の成長を感じて楽しい

例えば若い頃は五目あんかけがあったらその中の一つ二つの具材しかせいぜい好きではなかった
「ただおいしくなさそうな五目野菜に餡を絡ませただけじゃないか」としか思ってなかった

あれから年を重ねた今だとその五目の具材が全部好きになる、違った具材がどれも美味しいし全部に栄養があって素晴らしいと、どれもを必要と感じ喜んで欲する
更にはそれにあんがかかる…最高じゃないか

寿司ではイカとかもそう、若い頃はとにかく美味いネタから、自然と高カロリー高脂の美味ネタから手が伸びた
今では若い頃に一番意味を感じなかったイカにハマる
更には「マグロの赤身を食べるくらいならサーモンか中トロ!」だったのが今では「あぁ…赤身がうめぇ!!」
面白いのは、これまで好きだった物はそのままに好きでなかった食べ物が新たに好きになっていく

だから、世の中に無駄な食べ物なんて一つもないんだなと思える
自分が嫌いでも誰かが好き、今の自分が嫌いでも数年向こうの自分は好きかもしれない

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綺麗な食べ方とは違うけど、見ていて好きな「人の食べ方」がある

痩せててそこそこ体格いい人が飯をワイルドに食している姿を見ると、何とも言えない気持ちのいいものを感じる、手や口元をベチャベチャ汚く食べるのではなくあくまで汚さず丁寧に、かつワイルドチックに食う感じ…。

表現が難しいけど、ここで最も重要なのは痩せている事が大前提、肥満が食べっぷりいいのはある意味当たり前、痩せているのにガツガツとワイルドに食うから何か感じるものがある

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未だに東京五輪の紫のマークが気に入らない…そもそも集合体が気持ち悪いよ
もうパクリでも何でもいいから最初に決まってたあれほんと良かったのに…。

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日本人はJ-POPを聴く時に殆ど歌詞で決めてる
歌詞がいいからと曲を聴くのだ、歌詞が曲より優先?
じゃあ逆に歌詞がすんごい良くても曲がいまいちだったらどうするの?
それでも「良い曲だぁ!」って聴くのかい?
歌詞で歌の良し悪しが決まるのかい?

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よく褒める時に「媚びてなくて好感が」と言うけれど、では媚びてる時はなにがそうなのか

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芥川賞の受賞者などがよく会見に出ているけど、中にはわざわざ出たくないという人も居る、色んな理由で
今年の受賞者の方もそのような感じで、嫌々出させられたみたいなコメントをしていた。作家さんなどは特にそんなタイプは多いだろう

でも、名誉ある賞だからと強制的に出させられている
YOSHIKIにもあった、X JAPANのドキュメンタリー映画が何かの名誉ある賞を取った時にYOSHIKIはミュージシャンである上に多忙で忙しいのにとにかく出ないと許さないくらいの威圧で出させられた

もっと個人の人権を尊重するべき
受賞者なのだから尚更だ、出席を選ぶ権利はあるだろう
選択の権利、個人の人権にもっと目を向けるべき

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人間ならば1度は人生という航海に出るべきだ
成長と可能性と奇跡が待っている
しかし航海にさえ出なければ…痛い事も嫌な事も無くて済む
刺激も冒険もロマンも得られないし、熱くなる事も強くなる事も無いだろう
しかし自分は今、航海に出ないという道を選択する生き方しか出来ない…。
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