阪神は、1点を追う6回裏、2死二、三塁から糸井のライトへのタイムリーヒットで逆転するも、8回表、1死三塁から小谷野のセンターへのタイムーヒット、2死二塁から吉田正のライトへのタイムリー3塁打で逆転されて、迎えた9回裏。糸井の10号ソロで追いついて延長戦へ突入するも12回規定により引き分けで交流戦6勝11敗1分の11位で終えた。
う〜ん、6回1失点のドラ1位馬場のプロ初先発初勝利を手中に収めかけていたのに、2番手・能見、3番手・桑原が踏ん張り切れず、糸井の全打点で負けずに済んだけど、勿体無い試合となってしまいました。
交流戦、セ・リーグの中で最下位フィニッシュ。でも、まだ4位ってところが信じられない。
次は、明日から甲子園での広島戦。
予告先発は、前回日ハム戦6回途中8失点で6敗目を喫した秋山。
自身、黒星先行したので、五分に戻してや。
3タテぐらいして、W杯以上に盛り上げてくれませんかねぇ〜。
※現在4位 29勝32敗1分 首位広島とのゲーム差4.5
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これぞ4番!阪神糸井2点適時打、リクエスト生かす
2018年06月21日 20:43 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5166519
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