mixiユーザー(id:23851353)

2018年06月19日09:14

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缶詰に違和感。 

ちょうど昨日 大阪地震があり、個人としては東日本大震災を思い起こさせる公共交通機関やインフラの破損など、正に(嫌な意味で)再現された様相で 

昨夜までは現況の中継など 現状を伝えていました。
今朝の各報道番組でも取り上げられていて、地盤構造(断層)や耐震基準の議論なども始まっています。



そんななかでね 一昨日 スーパーでの買い出しで、さんまの蒲焼き(缶詰)も買い出しリストに入れてたので 缶詰コーナーへ向かうと驚きの光景に 近くで品出ししてた店員さんに話しかけてしまいました。

一昔前 普通に100均セールの対象だった蒲焼き缶詰。
時代が流れ あらゆる物の物価が上がりつつある現代社会のなかで見かけた売価表示が写メの値段!
フォト

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179円 とか 219円 !?

目を疑いましたよ!?

1.7〜2倍以上になってる?

店員さんは
「今は魚摂れなくなってきてますからね〜」
続けて
「さんま と 鯖は ヤバいです」

上記 2メーカーの他に 130円くらいの無名のメーカーモノもあって 店員さん曰く
「あんまり(味)も変わらないと思いますよ」

と。。。

確かに個人的にも あんま変わらないだろうな〜
内容量に少し差があるかもしれないが!!


メーカーブランドで価格の差があるのは今や常識。
メーカーモノとオリジナルブランドで中身変わらないのに価格の差が消費者に見えているのが良い例だ。




それにしても、100均で買えていた缶詰が、こんなに価格が跳ね上がっていたのには驚きましたわ(^^;)

漁獲量で「まぐろ」が・・・ってのは有名だけど、
日本食が世界に広まり、また中国船の乱獲 そして 経済制裁で なりふり構わず食糧調達で乱獲する北朝鮮

そして温暖化による海水温の変動で海流にも変化が起こり 全体の漁獲量が下がってる。
あらゆる原因が積み重なり現在に到っているということか!


普段 気にしてないことを、少し冷静に見てみると 変わっている事柄があるかもしれませんよ
(・ω・)
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