福岡 05/13 POWER of MUSIC 20th Anniversary レポ後編
それでは「後編」のスタートでーす。
08.TO BE

メインステージは薄暗いまま、イントロが流れ出すと歓声あり。(2014年 PREMIUM SHOWCASE 以来かと)
あゆはゆっくりとメインステージ右側のハートの機材の前に移動します。
衣装は引き続き、衣裳C(白ドレス)でした。
大きな演出はなく、右側のハート機材の前に着くと同時に歌い始めます。
あとスクリーンには、万華鏡のような無数の三角形(何かをバラバラにした写真っぽい)が映し出されていました。
中盤以降は、金色のシャンデリアの一部が映し出されていました。さきほどの映像はこれがバラバラになっていた?
そして、ここでも要チェックポイントあり。今回は歌詞の…
> 決してキレイな人間(マル)にはなれないけどね いびつに輝くよ
…の部分で「マル」の部分では、左手の人差し指での「円」を描きます。
そして「いびつ」の部分では、左手の人差し指で、星の形(鋭角な形)のような、歪な図形を描いてます。
何気なく見てると気が付かない仕草。参戦したときは確認してみてください。
後半は「SEASONS 」と同じでステージ右側から中央に移動して歌います。
とにかく、ゆっくりと丁寧に歌う姿は、要ちぇっくですぜ。
ラストは涙声になりながらも最後までしっかりと歌い切る。自ら胸をとんとんする場面あり。
演奏が終わると、両手を前方に差し出して「みんなに届けた」みたいなポーズあり。
直後、暗転しまーす。
09.how beautiful you are
薄暗いステージ。ストリングスチームにだけ照明が当たります。まずはストリングスチームの演奏あり。
演奏が終わるとステージ上にいる、あゆだけに照明が当たります。ここからはピアノの演奏がスタート。
まったりとした流れのまま、地蔵(腕組み仁王立ちで聞き込む)になる時間がきました。
その後の演奏は、ドイツの作曲家ヨハン・パッヘルベルの「カノン」のような曲調になってました。
その心地よい旋律の余韻を残したまま、あゆは歌い始めまーす。
引き続き、衣裳C(白ドレス)でした。
演出ですが、ここではスクリーン映像にMV(
https://youtu.be/OWHkis8nVcs)がフルで流れます。
その他の派手な演出はなし。逆にこのシンプルさが、今回の演出なんでしょうね。
いろんな意味を込めた美しい楽曲、生ストリングでの「熱唱」は素晴らしかった。
MVを見ながらだと「涙腺崩壊」ですな。ラストの重厚なコーラス、あゆの歌声、生演奏はとにかく最高のひと言です。
歌い終わると暗転です。
10.BRILLANTE

暗転明け、コーラスのティミーが花道で歌うところからスタート。ティミーの見せ場あり。
衣裳D。衣装Bのような赤色のドレスでした。
2016年 の MADE IN JAPAN 以来の登場。あの時はエアリアルとダークな演出でインパクトありまくり。
で、今回ですが円形ステージの昇降を利用してダンサーズやティミーとの絡みは謎だらけ。
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スペイン語
BRILLANTE かがやしい
l'ansia 不安、苦難
brillanza 光り輝く
eu bella 美しい
purienza 汚れのない
lo magio 予言者
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ダンサー達は「修行僧」っぽい。錫杖(しゃくじょう)を手にしている。
(明らかにダンサー達は神職に関わる人間。錫杖の法具を持つ。)
あゆとティミーだけは色(赤色)の付いた衣装。
(赤色の意味は不明。単純にダンサー達とは異なる人って意味かと)
最初、あゆはティミーに近づこうとするが、錫杖で行く手を塞がれる場面あり。
(ティミーは、修行僧達に守られている?予言者や超常能力者?)
競り上がった円形ステージの上で、二人は向かい合う場面あり。
(何かの理由や出来事についての言い争いをしている?)
最後、あゆは錫杖を手にして、振り上げるが力尽きて、錫杖は地面に落ちる。
(錫杖が地面に落ちた音あり。ティミーの暗殺失敗?)
ティミーは、そのあゆの姿を見て、恐怖におののき体を震わせる。
(スクリーンに映しだされる。ティミーがくがくぶるぶる状態。)
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まだ仮説の段階ですが、あゆは予言者や超常能力者のティミー討伐できず?
ってことでしょうか…
スクリーンに映しだされるようになった、ティミーが恐怖におののく表情はハンパない。
最初は、あゆが生贄、あゆが邪気を払う…などを想像していましたが、違うようですね。
切り口は見つけたので、あとはもう少しじっくり見て判断したいと思います。
今回のツアーはシンプルで、音楽の力を前面に押し出しているのにこれだけ異形すぎる。
なにか意図的な演出がありそうだ…引き続き(妄想w)調査させてください。
歌い終わると暗転です。
11.Diary(miccie)
薄暗いメインステージに女子ダンサーのミドリングが登場します。
(ここではあゆは出てきません。miccieが歌って、プリンセスがコーラス。あとミドリングのダンス。)
まずは、ステージにいるミドリングに照明が当たります。ミドリングはそのままパフォーマンス継続。
メインステージの右サイドにミッチー。逆の左サイドにはコーラスのヨンエちゃんが立っていました。
(埼玉ではミッチーとヨンエの二人で歌ってましたが、名古屋と同様、福岡でもメインがミッチー、プリンセスはコーラス担当。)
楽曲はミッチーがメインで歌います。あと、スクリーンには歌詞も表示されていました。(歌詞はフル表示。)
派手な演出はなし。ここはミッチーの歌声、ミドリングの演技、そしてスクリーンの歌詞で泣く時間。
流石、あゆの作詞。涙腺崩壊ですね。歌い終わると暗転でーす。
12.Bold & Delicious

暗転明け。明るくなったステージ、あゆはメインステージの中央に登場。
衣裳E。銀色のミニドレス。ウエスト部分のコルセットは一部分だけが黒色。ブーツも銀色でした。
(埼玉ではブーツは黒色だった筈。あとウエスト部分も少し違ってたと思う。)
冒頭、客席とコール&レスポンスをしたいとコメントしますが、今回は「フリ」もやりたいとの事。
(いつもの「Yayayaya Gagagaga Dadadada Wowowowo 」のところで4パターンのフリをする。)
あゆに指名されたダンサーズが順番にお手本を披露。(フリは日替わりで毎回その都度違うw)
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福岡二日目は…
イセキ。右手を体の前で素早くXクロスに動かす、間髪入れず次は左手で同じ動き。
(↑最初は動きが早過ぎてあゆからツッコミ。それイセキにしかできないと言われる。)
リキ。両手を頭のうしろから左右にゆっくりと広げる。
(↑最初は凄い顔でやる。口元も大胆に動かし前方にツバが飛ぶ。)
ジン。あゆのものまね「(客席を左右に指しながら)アリ〜ナ〜」の動き。
(↑あゆ「なんでアリ〜ナやねんw」あゆ本人が左右に指しながら「アリ〜ナ〜」と言ったw)
(↑「アリ〜ナ〜」がツボに入って「ぎゃははは」を連発。(客席に向かって)本人の目の前でできると?)
コーヤ。正面で両手を(2回?)叩いてから右手を上に上げながらジャンプ。
(↑コーヤは笑うと眉毛が「カモメ」の形になるらしい。また「ぎゃははは」出る。)
日替わりフリ導入。このまま最後の大阪まで行くのか…色んな意味で注目w
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ちなみに福岡一日目は…
トモキ。両手を広げて体を後ろに反らすポーズ。(イナバウアーっぽいw)
カズマ。両方の手のひらで顔を隠して横から顔を出す。ひょっこりはん。
(↑最初、野球のバッティングをするが、あゆ却下w)
(↑この「ひょっこりはん」は名古屋でもやってたw)
コーヤ。両手を上に上げて左右にフリフリ。
スバル。右手の手の平をクチバシのようにして口の前で顎を前後に動かしながら同時に突っつく。
(↑あゆは気に入ったようで何度も「つんつん」と言ってましたw)
(ひょっこりはん。
https://youtu.be/yx3b9m5oSLk あゆはハマってたけどネタを知ってるのかは不明w)
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フリ指南のあとは、全部を通しで行う復習タイム。それから、楽曲のスタート。
(福岡二日目。楽曲スタートのタイミングがバンドと合わずに2回ほどやり直しw生演奏ならではのパプニングw)
いつものように会場はがっつり盛り上がりました。個人的には今回「アリ〜ナ〜」が最高でしたw
最後、演奏ストップ。「ボ〜ルド」溜めて「あんどデリシャ〜ス」「投げキッス」で終了。
直後、会場は暗転。
13.Born To Be...
これまた想定外の楽曲でした。COUNTDOWN LIVE 2015-2016 以来かな?
薄暗いステージ、Aストリングスに照明があたり、演奏はそこから始まります。
その後、一気に明るくなり、メインステージやスクリーン映像は、金ピカ状態。
登場シーン。あゆは両手を広げていて、周りのダンサーズ達は、あゆに向けって手を差しだしていました。
衣装は、引き続き、衣裳E(銀色ミニドレス)です。
あゆ自身なのか、それとも私達なのか、それぞれの想いを表わしたような選曲。
少し泣いているのか、何度も目頭を抑える場面がありました。
楽曲の途中で、銀テープ発射あり。(銀テ。銀色に黄色の文字。ちょっと文字が見えにくい。)
歌い終わると同時に左手を高々とあげます。
直後、暗転。このままの流れで次(ラスト)に進みます。
14.NEXT LEVEL

薄暗いステージ。あゆ達に照明が当たります。
冒頭、あゆのコメントがありました。(引き続き、衣裳E(銀色ミニドレス)でした。)
あゆ「福岡のみなさん、本日は、POWER of MUSIC 2018 福岡二日目、最後まで一緒に作ってくれて本当にありがとうございました〜。」
これまた想定外の楽曲。これで本編は終了となります。
演出ですが、スクリーンには「快晴の大空(青空と流れる雲)」が映し出されていました。
メインステージには、スモークも放出。ステージ一面、雲に包まれていました。
あゆ、ダンサーズ達は、花道を通って、円形ステージに移動。
(歌詞の「この一本道を」は、まさに花道にある「動く歩道」ですよね。意図的なのか?)
円形に着くと、ダンサーズは「白い羽根の付いた扇子」を手にして、ところどころでファサファサさせる場面あり。
これが本編ラストなので、会場全体を走り回っての挨拶あり。一座はこのあとメインステージに戻ります。
ここでダンサーやパフォーマー達の紹介がありました。
(いつもはアンコールでやるんですが、今回はダンスやパフォーマーよりもバンド重視ってこと。)
あゆ「ここで、ダンサーズ、そして、パフォーマンスチームを紹介します。」
あゆ「リキ、トモキ、クニちゃん。」
あゆ「イセキ、サトミ、コーヤ、KAZU、SUBAさま、ミドリング、ZIN、KO。」
あゆ「そして、沢山のスタッフのみなさん、本日も私達を最後まで、無事にステージにあげてくれて、本当にどうもありがとうございましたー!!」
あゆ「そして、そして、なにより、今日、ここ、福岡二日目に、集まってくれた、みんなー!!」
あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」
あゆ「そして、Aストリングスと、バンドメンバーにも、大きな拍手をお願いしまーす!!」
終盤、あゆを中心に、ダンスやパフォーマーが円(正面から見るとハート型)を作り、手にした白羽根扇子をファサファサする演出あり。
白羽根扇子は、正面にいるリキの動きを切っ掛け(羽根を動かす)にして動かします。
(ここでの一座の動きを現在整理中。次回のレポでUPする予定です。)
あゆ「福岡のみなさーん、今日は私達一座と、最高の時間を一緒に作ってくれて、本当に本当にありがとうございましたー!!」
最後の挨拶。あゆ「ありがとうございましたー!!」を三方向に向かって挨拶します。
あゆ「また、会いにくるから、待っといてねー!!」
演奏が終わると、天井からカーテンが降りてきて、このあと場内は暗転。
これで本編は終了でーす。
[ENCORE]
15.Curtain call
アンコール明け、カーテンがゆっくり競り上がると、薄暗いステージの中央にあゆは立っていました。
衣裳F。ツアーグッズの白Tシャツ(あゆ仕様のカスタマイズあり)と、デニムのショートパンツ、銀色キラキラのスニーカー。
ミサンガは、福岡二日目の「緑色」を装着していました。ちなみに一日目は「ピンク」だったらしい。
ここでのMCはありません。いきなりイントロが流れて歌い出します。
あゆのうしろにはコーラス三人。楽曲はピアノバージョン。大きな演出はなく丁寧に歌い上げる感じ。
歌い終わると、あゆ「コーラスの三人にも大きな拍手を〜。」
2016年 名古屋のTALIVE 以来、当時は声があまり出てなかったけど、埼玉名古屋と同じく福岡も問題なし。
[MC]

まずは円形ステージにダッシュ。その後いつもの掛け合いを数回実施します。
お決まりの福岡だけの掛け合い…そして、福岡二日目は…
あゆ「ただいまー!!」客席「あかえりー!!」の地元だけの掛け合いあり。
このあと少しだけMCあり。内容はこんな感じだったかと…
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さきほどの「ただいまー!!」は花道途中で言った。直後…
あゆ「ちょっと待ってね。」(素に戻ってメインステージに小走りで戻るw)
あゆ「昨日もそうやったんですけど、今日もめっちゃ暑い。客席もですか?視界が鈍るくらい。」
あゆ「煙たい…みんなの汗が蒸発しとる?暑いやろ?」
あゆ「こんなのは真夏のライブくらいなのに…これはやっぱ…地元愛やろ?」
あゆ「20周年目の節目の年にも地元に帰ってくることができて、みんなと同じ時間を過ごすことができる事を、心から感謝しています。」
あゆ「どうもありがとう!!」
あゆ「これからも、毎年帰ってくるよー。」
あゆ「みなさん、音楽の力、感じてくれてますか?」客席「いえーい!!」
あゆ「まだまだ、受け止めてくれますかー?」客席「いえーい!!」
あゆ「受け止められるとやー?」客席「いえーい!!」
あゆ「受け止められるとやー?」客席「いえーい!!」
あゆ「次は、この曲ー!!」客席「(拍手あり)」
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こんな感じだったハズ。これでMCは終わり。次の楽曲に進みます。
16.SURREAL
ここで定番曲の登場!!(しかも「SURREAL 」単体はかなり久し振りですね。)
演出。イントロでの千手観音はなしですが、円形ステージに移動しての回転&上昇はありました。
(円形ステージ。あゆ、よっちゃん、斎藤さん、コーラスの三人が登ります。)
昨年やっていた、歌詞にある「あ〜指切りをした」の場面での、あゆとよっちゃんのネタはなし。
もちろん、ドリフのヒゲダンスもなし。今後に期待しましょう。
ツアーが進むと、余裕が出てくればいろいろ遊びも増えてくるかも…。
いつものように、円形ステージから花道を通って、メインステージに移動して終了です。
(円形ステージへの行き帰りは「動く歩道」で移動です。どんな仕組みで動いてるのか気になる。)
滅茶苦茶盛り上がった状態で、このまま次に進みまーす。
17.Boys & Girls

さらに鉄板曲の登場!!
福岡でも「サインボール投入」あり。今日はアリーナC6。ボールは全くこちらにくる気配なし。
歌詞はスクリーンに映しだされるので思いっ切り歌いましょう。あとお決まりのフリあり。
歌って、踊って、盛り上がる会場。いつもの様に、大サビはステージの中央に一座が集合。
ここで、バンドメンバーの紹介がありました。
「まずは…ベース:斉藤光隆、コーラス:ヨンエ、ヤマザキ・プリンセス・ヨーコ、ティミー。」
「キーボード:友成好宏、ドラムス:浜崎大地、Aストリングス、キーボード:宮崎裕介。」
(↑キーボードの友成さんとユースケはボールを投げてましたね。何処に着弾したのかは不明。)
「そしてーギター:(ここは客席のみんなで)ヨっちゃ〜ん。」以上、バンドメンバーでした。」
(本来ならここはダンサーなんですが、今回は演奏がメイン、バンドが主役みたいですね。)
最後の締め。溜め→締める、溜め→締める、締め、締め、締め、締め…を、連続して数回実施。
あと、いつものように2回目の溜め→締めは「フェイント」ですので、引っかからない様にw
鉄板曲の盛り上りは凄いですな。
最後は「福岡」の連呼もあり、最後はいつもの「センキュウ!!!」でばっちり締めました。
18.A Song is born

冒頭、あゆからのコメントがありました。
あゆ「本日は、POWER of MUSIC 2018 この愛する地元、福岡二日目、最後まで、本当にありがとうございました。」
あゆ「今日、ラストの曲となります。聞いてください。『A Song is born』。」
ラストはやはり小室哲哉の楽曲でした。個人的にはOKです。
声が少し震える場面もありましたが、最後まできっちり熱唱。
あゆ「みんなの声、聞かせてー!!」と、マイクを差し出すと…
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> 私にはこんな場所から
> この歌を歌う事でしか 伝えられないけど
> 君がもしほんの少しでもいいから
> 耳を傾けてくれればうれしいよ
↑客席が歌う場面あり。
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歌い終わると、演奏は「A Song is born」ではなく、本編一曲目の「forgiveness」のラストにチェンジ。
直後、天井からピンク風船落下。
さらに「噴水(噴水ショー)」のCGもスクリーンに映し出されました。
大団円。最後にすごい盛り上りを見せます。
そして、最後、あゆが左手を高々と上げると同時に、演奏はストップ。場内、大声援あり。
(直後、あゆが歌います。)
あゆ「to〜 you〜」(直訳:あなたへ)
このとき左手で正面を指さす。(埼玉では「I LOVE YOU」だった。)
再び、演奏が始まって、噴水のCGもスクリーンに映し出されました。場内、大声援あり。
あゆ「福岡、福岡、福岡、本日は最後まで、ありがとうございましたー!!」
あゆ「バイバーイ!!またねー!!」体を横にして床に顔をつけるくらいになるまで…泣。
ゆっくりとカーテンが降りてきて、あゆの姿が見えなくなりました。
以上。The end of a show(終演であります)
終演後、コーラスのティミーから開演の影アナウンスあり。
「以上を持ちまして、本公演はすべて終了させていただきます。」
「 ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 POWER of MUSIC 20th Anniversary にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。ティミーでしたw」
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