20年大河「明智光秀」有力、新人物像と家族の絆軸
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5075318
明智光秀というと、世間一般には織田信長が殺された「本能寺の変」を起こした裏切り者としての悪者イメージが強かったり、その後はすぐに豊臣秀吉の反攻で敗れ三日天下に終わった人など、恐らく最もマイナス評価を受けている武将だと思いますが、実は死んでおらず天台宗の僧侶・南光坊天海に姿を変えて108歳まで生き延び、徳川家康の側近として江戸の町や日光東照宮の設計を手掛けたりで江戸幕府を裏で牛耳ったという奇説があり、歴史上の奇説好きとしては興味深い武将だったりもします。
大河ドラマ化したところで、そういう奇説を扱う可能性はゼロに等しいですが、どんなストーリーでどんなキャストが演じるのかなど、興味深いですね。
ログインしてコメントを確認・投稿する