明日より仕様を少し変更 というか 追加項目があるんだって。
通常 地震発生のP波を感知してスーパーコンピュータで解析し8〜9秒くらいで緊急地震速報が流れる仕組みになってるらしいんですが、東日本大震災や九州での地震のように 巨大地震や連続するような エネルギーが強く 震度が大きい値を連続して予測するような場合 「続報」として流れる仕様になるんだって。
P波のあとのS波を基準になってるような説明だったと思います!
東日本大震災のように 超大規模な地震の余震は当然 規模も大きいですし
九州の時は最初の地震より後の地震の方が震度が大きい(後の方が本震!?でしたっけ?)パターンもあった実際の経験により 検討されてきたものでしょう。
大変 良い取り組みだと思うので、あとは誤報がなきよう また 精度が上がっていくよう向上に努めてほしいですね☆
とは言っても、そうそう起きることでもないし そんなに大地震起こってもらっても困る!!
気象庁も自然災害を対象だから難しいし 大変ですけどね
国の機関ってだけじゃなく 誇り持って頑張って尽力してほしいですね☆
続報仕様の新しい緊急地震速報は明日 3/22(木)
正午12時より運用開始だそうです。
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