mixiユーザー(id:1669140)

2018年03月03日23:07

138 view

Marin's Dialy3/3

今日から本格的にオープン戦です。

本日の鴎さん
F-Mオープン戦(札幌ドーム) 先発→M:涌井(´-д-`) F:加藤
鴎:000 320 012=8/10/0
公:001 400 001=6/_7/1
バッテリー
鴎:涌井(2)、ボルシンガー(2)、H東條(1)、H南(1)、○有吉(1)、H田中靖(1)、S阿部(1)=江村、吉田、柿沼
公:加藤(3)、斎藤佑(2)、H上原(1)、宮西(2/3)、●白村(1_1/3)、鍵谷(1)=清水
本塁打
鴎:中村1号2ラン(9回/鍵谷)
公:平沼2号ソロ(9回/阿部)

審判:PL.村山 1B.有隅 2B.牧田 3B.長川

今日の試合は打線が爆発して8得点で快勝でした…と書きたいところなんですが、4回の3得点のうち後ろの2点は割と清宮狙い打ちしていた節のある普通の一塁手なら大過なく処理するであろうゴロ打球でしたし、そもそも投げていたのが斎藤佑だというところで多少は割り引かなきゃいけないんじゃないの?というのが正直なところですね。まぁ8回9回と2死から得点が入りましたし、荻野貴の四球からの初球盗塁、藤岡裕のタイムリーで1点ですとか、1死1塁からの深めの中飛でタッチアップして二塁へ進塁したり、長打コースで3塁まで行ったりと次の塁を狙うという姿勢は見ることができましたんで、そこらへんは監督的にはニッコリなのかなと思います。
一方の投げる方は…今季初登板となった涌井は2回をパーフェクトと上々の滑り出しとなり、東條以下救援陣も軽く劇場ぶちかましてたり2死から被弾してみたりというのはありましたがまぁ無難にこなしてはいました。ただ、ボルシンガーがちょっと内容的にもよくなかったですね。まぁ今日の1試合だけで断を下すわけにはいきませんのでアレなんですが、もうちょっとコントロールがよくならないとキツいかなぁ。ポンポンと追い込んでおいて長打というのは割と笑えない話だと思いますし…。

本日のたぬき
B-Wオープン戦(京セラドーム) 先発→W:バリオス B:西
星:000 020 010=3/12/1
檻:300 000 000=3/_5/0
バッテリー
星:バリオス(4)、東(2_2/3)、笠井(1/3)、H三嶋(1)、エスコバー(1)=嶺井、高城、戸柱
檻:西(3)、山岡(3)、HK-鈴木(1)、岸田(1)、増井(1)=若月、伊藤
本塁打
星:-
檻:宗1号ソロ(1回先頭/バリオス)

審判:PL.佐藤 1B.山村裕 2B.須山 3B.丹波

バリオスが盛大に出オチをぶちかましてよーいドンで3点を追いかける展開となりましたが、5回に2ベース進塁打ゴロゴーで1点、さらに連続2ベースでもう1点で1点差に詰め寄り、8回には連続2ベースで同点に追いつきました。まぁヒットの数から考えればもうちょっと点が入ってないとおかしいだろというところだとも思うのですが…

本日の代表
ENEOS侍ジャパンシリーズ・JPN-AUS(ナゴヤドーム) 先発→JPN:千賀 AUS:ブラックリー
AUS:000 000 000=0/4/0
JPN:000 002 00X=2/6/2
バッテリー
AUS:ブラックリー(5)、●ケント(1/3)、ティムズ(2/3)、ストリート(1)、バンスティーンセル(1)=デサンミゲル
JPN:千賀(2)、H今永(2)、○東浜(2)、H田島(1)、H岩嵜(1)、S山崎康(1)=甲斐、小林
本塁打
AUS:-
JPN:-

審判:PL.王俊宏 1B.江春緯 2B.邱景彦 3B.羅鈞鴻

ヒロインで柳田が言っていたように、「2点しか取れなかった」といのが正直なところですね。まぁこういう投手力頼みの試合展開になるというのが国際大会の常ですのでアレなんですけれども。

@他球場
東京ド:サヨナラゲームだったようです。
ナゴド:星野元監督の追悼試合ってなわけで背番号20/胸番号77のユニで試合やりました。まぁ内容的にはアレな試合だったようですが…
ヤフド:80周年の特別ユニのお披露目でした。
佐賀:ボコスカ打ちまくられたようで…
1 1

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年03月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の日記

もっと見る