私もなんかこの日記を書き続けることに
疲れてきている。
それでも、書くのは習慣でもあり
ここでやめたら連続性がなくなるという
脅迫概念にも似た気持ちからだ。
9月からどこそこのイベントに行ったという
ことを日記に書かなくなったが、実際に体調不良で
行けなくなったこともあるが、書くこと自体に
なんの意味があるのか、イベントの主催者すら
ツイッターで簡単にお礼を述べる程度で済ましてるのに
私だけあれこれと自分(だけ)の感想をつべこべ言っている
そのことについて、疲れが生じてきたということだ。
みんな単純にそのイベントのひと時を楽しんでいる
「あぁ、楽しかった」と済ましている。
そしてそれでそのイベントはおしまい。
私みたいにつべこべ書いている人は少なくとも
私のまわりにはいない。
そして、その日記を読んで感想を述べる人もいない。
だから、イベントの感想日記を手控えている。
もうちょっと、体調が回復すれば書くかもね。
こういうイベントがあったという記録として残しておきたい。
矛盾しているかもしれないが、すべては気分次第だ。
宮沢りえに満島ひかりも終了…芸能人に広がる”SNS疲れ”の波
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=4907660
ネトウヨって気に食わないものに対する中傷・罵倒に対しての
「疲れ」というものを知らないんだろうな。
ある意味、一番体力と情熱が有り余ってるから
飽きずに書き叩き続けられる、そんな気がする。
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