って何かよくわかわんけど(・_・;)
企業の賃上げ3%で法人税最大20%減
っていうけど・・・
単純例で年収400万の人が3%の賃上げで12万
月にして1万円
これに所得税控除見直しとあって・・・
でもさ!?
(新)森林環境税とかが一律1000円給与所得から徴収
[土砂災害など防護費・対策費に充てる税]
(新)観光促進税も出国の際 空 海 共にチケットに一律1000円の上乗せ(日本人・外国人問わず)
たばこ税はいつものこと。
観光促進税 や たばこ税 は ある種の嗜好品として(たばこは毎度だけど

)わからなくもない。
森林環境税もある種 地方の情勢に国民皆で協力しましょ!って、わからなくもない。
但し!!
それら全てが『適正に使われる』のであれば!!
根本から「政治家」と呼ばれる「政治屋」の公務員の『先生方』を信用できますか?
国 地方 しいては 市町村に至るまで
政〜まつりごと〜
ならぬ いち個人の
祭〜まつりごと〜
として スキャンダルだらけじゃないですか!?
そこに関しては維新の会は実績で信用する
胡散臭いけど(^^;)
自分たち[国会議員・政党]の政党交付金
文書通信交通滞在費(100万円/月)
立法事務費(65万円/月)
議会雑費(役員や委員長等 役職者に6000円/日)
JR特殊乗車券・国内定期航空券
など・・・
秘書も必要なのはわかります。
先日 某番組で元秘書が色々と暴露してましたからw
一応 3人までは公費で払われるわけだし。。。
その他 諸々「手当」があるんでしょ?
削れるところはあるんじゃないですか?
国民の金に手をつける前に「身内の(歳費)法改正」を先にやれば、少しは国民も納得できるんじゃないのかねぇ?
これらを削ったところで全て賄えるとは思いませんが、削ることをやった上で国民の皆さんにも負担をお願いします。
だったら 納得するんじゃないですか
消費税率のupにも説得力が出てくるんじゃないですか
大前提として、『適正に使われる』のであれば☆
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