1話あたりの制作費だそうです。
精霊の守り人 NHKの3年にわたるファンタジー
主演のA・Hをどうこう言うつもりではない!
この大河ファンタジーの必要性について・・・
先日の最高裁判所の判決を受けて、このような高額な予算を組んで(しかも1話/2億円×全〇話)
『公共の福祉に適合し必要性が認められる』
認められるんですか???
最高裁大法廷 15人雁首揃えて 憲法・法律の整合性を審理して 毎話1〜2億円使って殆ど見られない(視聴率6〜9%と低い)番組が 公共の福祉に適合し必要なんですね!?
そもそも こんな番組自体 NHKには必要なくスクランブルかけて、休止時間作っておけば無駄遣いしなくてもいい話。
無駄に番組作って『豊かで良い放送』を!
傲慢運営以外の何物でも無いではないか!!
受信料徴収し続ける為、これだけやってるって既成事実を取り繕うためだけの、無駄遣いをしてるとしか思えないのは国民の一部!?ではすまない数にまで上ってると思う。
国会議員さん方
「放送法」の「今の時代に合う法改正」が必要ではありませんか?
#放送法#NHK#最高裁#憲法#法律#受信料#精霊の守り人#公共の福祉#制作費#時代#国会議員
ログインしてコメントを確認・投稿する