危険な「パン」
犯罪者の98%はパンを食べている。
パンを日常的に食べて育った子供の約半数は、テストが平均点以下である。
暴力的犯罪の90%は、パンを食べてから24時間以内に起きている。
パンは中毒症状を引き起こす。被験者に最初はパンと水を与え、後に水だけを与える実験をすると、2日もしないうちにパンを異常にほしがる。
新生児にパンを与えると、のどをつまらせて苦しがる。
18世紀、どの家も各自でパンを焼いていた頃、平均寿命は50歳だった。
■砂糖の有害性、業界団体が50年隠す? 米研究者が調査
(朝日新聞デジタル - 11月22日 19:19)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4871432
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