売上低迷のミスタードーナツ、パスタやピザなどを販売へ
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1947019.html
昔からミスター飲茶で軽食出してたわけで、中華がイタリアンになっただけと考えれば、そんなに不思議でもないかなと。
安価なパスタやピザとなると、比較対象になるのはサイゼリア。サイゼリア並みの手頃感があるメニューさえ揃えられれば、十分に成功すると思うのだけれども、すでに試験導入されている店舗でのパスタの価格は700〜800円と、サイゼリアよりも一回り高め。
専門店でない以上、クオリティの高さも それほど期待できないわけで、果たしてサイゼリアに対して、どの部分で勝っていけばよいのかなと。
まぁサイゼリアが進出してなくて、イタリアンのチェーンというとカ○リチョーザしかないウチの県なんかでは、ミスドパスタが流行る余地あるのかもしれないが。カプ○チョーザはミスドパスタよりも さらに一回り高いんだよなと。
しかし「客席数を増やすために ドーナッツの店内調理を止めた」はずなのに、メニューの多角化するというのはどうなんだろうか。そのための新たな調理スペースが必要になるのだから、方針と矛盾するよなと。
※ドーナツ戦争が消耗戦に突入。ミスドの「調理廃止」は吉か凶か?
http://news.livedoor.com/article/detail/12757791/
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