ベイスターズの総括その2です。
対前年で比較すると、得点も失点も増加となりました(対セントラルの得点はどっこいどっこいですけど)。まぁその差は縮まりましたんで、全体的にはよくなったと評していいんじゃないでしょうか。
てなわけで個別です。
カープ戦。マツダの得点がだいぶ減りました。まぁレギュラーシーズンでマツダでのHRが1本だけ(打ったのはウィーランド)とかいうわけのわからないことになってましたので致し方なしなのかなぁ…。ハマスタの方は…ノーガードで殴り合ったなぁ…。
タイガース戦。特に目立った動きもなくほぼ横ばいといった感じでしょうか。低いレベルで安定してほしくはないんだけどなぁ…
ジャイアンツ戦。得点が大幅に減少したのはまぁ例の菅野マイコラスのせいなので、あまり気にしない方がよいかなと思います。
ドラゴンズ戦。ハマスタでの失点が減ってナゴドでの得点が増えるという結果となりました。よいことです。
スワローズ戦。得点、失点ともに総じて減少傾向となりました。まぁ今年は無駄に殴り合うだけの体力が(向こうに)なかったということと、向こうからすればあと一歩のところで競り負けて借金まみれになったといったところなんでしょうかね。そう考えるとあんまりナメてかかれる相手じゃないよなとなる…のかな?イメージ的にはそれほどでもないんだけれども。
交流戦はこちらも割愛。まぁそれなりの数字ってところでしょうかね。
2016年→
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956593912&owner_id=1669140
ログインしてコメントを確認・投稿する