阪神は、初回表、先発・能見が大乱調で4安打2四球3失点。
プロ最短の一死しかアウトをとれず、わずか37球で降板。
4回表には3番手・岩崎が3安打1本塁打3失点し、計6失点で勝負あり。
6回裏、2死二塁から大山のライトへのタイムリーヒットで1点返すのが精一杯。
全く試合に成らず敗れ、今季終戦となった。
先発投手陣の中で秋山12勝、メッセンジャー11勝に次いで勝ち星を挙げたのが能見の6勝なので、能見先発は妥当な判断だが、来シーズン以降も視野に入れると、岩貞でも良かったんではないかと、思うわけで・・・。
最後に。
今シーズンも総括せず終えますが、いちを今シーズンも阪神タイガースの全公式戦の雑感を日記に綴ることが出来ました。
これで11年目ですが、正直、今シーズンは手抜き過ぎたけど、この日記を止めちゃうと
阪神から離れていきそうなので、来シーズンもボチボチ書き綴っていくつもりです。
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阪神園芸「できることはやった」甲子園仕上がり完璧
2017年10月17日 18:37 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=4816829
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