そんな時間も無いのにバイクで地平線を見に。
いつもの公園であるが・・・・・・
「今日はちょっくら入った事の無い道に入ってみよう!」
と、入ると・・・・・・・・・・
荒川の土手と言うのは無限の様に続いている。
霧がかかったようになり、
靄が木々を下から蒸気のように蒸し上げていく・・・・・・・・・・・
こんな幻想的な風景は生まれて初めてだ!!!
猛烈に感動している自分がいる。
「こんな風景を自分一人だけで見ているなんて!!!!!!!」
誰も通らないプトプト走る。
この感動を誰とも分かち合えないとは・・・・・・・・・・・・ッッッッ!!!
とは言えおじさんの個人的な趣味の問題なんでそもそも無理か。\(^o^)/
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