私立のJKだ、JK。
尾木直樹氏「情けない」講師暴行の動画拡散騒動
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=4793988
公立高校勤務から私立の女子高に勤務するようになり、尾木先生は尾木ママに人格変容してしまったのだそうだ。
一般的な社会生活を送っていた男性教諭が女子高に勤務するうちに女言葉を話すようになり仕草も女性化し、最早今では服装も倒錯気味。
女子高のほうが危険な場所だと思う(ゲイバーにお勤めするのと変わりない)。
病気の危険度で言うと、百人に一人程度の割合として罹患率の知られる古典的精神病の統合失調症が有名だが、人格障害となると、症状の重い人から軽い人まででざっと数えても百人に一人どころかもっと沢山いる。
実家のマンションが入居世帯数だけでも百世帯はあるマンションなのだが、そのでんで言えば実家のマンションには二〜三人は統合失調症の住人がいて、人格障害の住人が十数人程度というところか。
このニュースにあるような『言葉で言っても分からない子』の数は推して知るべし、みたいなー。
で、私立の女子高の父兄はどうか?と言えば、現代女子高生の下半身ネタは棚に上げて、このテのニュースが報道されるとここぞとばかりに尾木ママみたいな手下教師や手下評論家を煽ってバッシングに励む種類のキチガイも存在しているので、出来れば関わりを持ちたくない。
なにしろこちらの場合は言葉で言っても分からないのではなく、最初から他人の意見は聞く耳持たずにバッシングが目的のキチガイだから、これもやはり言葉で言っても意味が無いのだった。
物理的暴力を振るう者も、言葉の暴力を日常的にしている者も、私の目からすれば
「どちらも回復不能の人格障害者である」
と理解されている。
両者の違いは物理的暴力か心理的暴力かその程度の違いしかなく、両者はどちらも『非常に暴力的な精神科の患者』なのだ。
女言葉の暴力ならば、実家のマンションでは毎日毎週いくつかの特定世帯において繰り返されている。
心理的に汚染されたくないので、私は近所付き合いをしない選択をしている。
尾木ママみたいに洗脳されて人格改造されたくないなぁ、見ているだけ聞いているだけでも気持ちが悪い…。
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