小池新党と同名の映画「希望の党」に脚光 見事な政権奪取、そして結末は...
https://www.j-cast.com/2017/09/26309501.html
>総務省・明るい選挙推進協会が「若者の選挙離れ」への啓発キャンペーンの一貫として製作
>その内容はしかも、啓発作品としては異例のディストピア的なもの
これで作られた当時(2005年)の総務大臣が小池だったら、キレイにオチがつくのだけれども、当時の大臣は麻生太郎で、小池は環境大臣だった。
まぁファシスト絡みの発言で 物議を醸すことが多い麻生が総務大臣のときに、こんな映画が作られていたというのは、それはそれで面白い話なのだけれども。
しかし、野党支持者を中心に 安倍総理を独裁者みたいに言う人は多いけれど、
・都ファの代表をコロコロすげ替えて、議員への報告はメール一本。
・新党代表に決まっていた若狭から代表職を剥奪、通告したのは会見一時間前。
・豊洲関連も 職員と諮ることなく自分だけで「政治判断」。
・そんな小池を、都議会で礼賛するばかりの都ファ議員。
と、小池の方がよほど独裁者傾向は強いと思うのだけれども、野党は小池新党に群がっているわけで、それも何だかなぁと。
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