■周りに気を遣いすぎて黙っている
■他人の思惑について考えすぎる
■他人の言葉の裏を探ってしまう、そして思い込みで判断する
■自分の思いが言えないから、陰口や悪口で解消している
アスペルガーは、他人の言ったことを素直に受け取ってしまって
他人の真の思惑まで頭が、回らないんだ。
それに何を言っていいのか、迷ってしまって言葉にならなくて
結局時間切れでそこまでになってしまうことが多々ある。
自分の気もちもわからないから、悪口すら言えやしない。
せいぜい、このような日記を書いて
「頼むからわかってくれ」と
承認欲求を満たそうとするのが関の山。
かくして自分勝手に疲れ果てていく...
「人間関係に疲れやすい人」の特徴と解決策4つ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=4758974
1. 大人のお付き合いは広く浅く、距離を保ちながら
まず距離感をつかむのが難しい
相手の言ったことが全てになってしまうので
それ以上のこと、相手の裏がつかめれない
2. 何度か「世話役」にトライしてみる
何をやっていいのか、わからないし
必ず何かが抜け落ちる
結局、回数をこなすしかないが
何度も機会を与えることは、まずない
向こうが学習するからね、「こいつはダメだ、自分でやったほうがいい」と
3. 「言い訳」や「逃げ場」は、常に用意しておく
相手が言い訳を極度に嫌うのなら逆効果だ
逃げるなら死ぬ気で逃げるしかない
中途半端が一番危ない
4. 気が向いたときに、自分から誘ってみる
誘う時点で精神力を浪費する
どういえばいうことをきいてくれるか
自信がない
結局、人付き合いのスキルは時間をかけて身につけていくしかない。
問題はそれだけの時間が残されているのかだ。
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