阪神先発・能見は、5回途中、4失点で降板。2回表、大和のセンターへの2点タイムリーヒットで同点に追いついて貰ったのに、その裏、先頭打者を四球で出し、1死一塁から西浦にレフトへのタイムリー2塁打で勝ち越され、2死から坂口にセンターへのタイムリーヒットを食らい、再び2点差にされ、
イニングの先頭打者の2つの四球がいずれも失点に繋がるバツの悪さでしたね。
その後、阪神は6回表、無死一、二塁の好機を迎えるも、中谷、福留、ロジャース、3者連続三振。
その裏に2失点され、4安打と打線は沈黙し、ヤクルトの15連敗を阻止した。
ちなみに、ヤクルトは6月30日の阪神戦(甲子園)以来となる勝利で、どんだけ阪神が貢献しているねんって話ですわ。
中谷にバントさせるの止めて下さい。普通に打たせてたら、6回、点入っていただろうに・・・。
明日の先発は、前回広島戦6回1失点で9勝目を挙げたメッセンジャー。
ここは、サッサと2ケタ勝利して巨人・菅野に追いついてくれ。
現在2位 45勝39敗 1位広島とのゲーム差9.0
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■ヤクルト、連敗を「14」で止める! 7月初勝利、神宮では1カ月ぶりの白星
(ベースボールキング - 07月22日 21:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=4681327
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